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【サウジアラビアRC2022】ノーザンFトップクラスの期待馬!2戦目のパフォーマンスに注目!

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【サウジアラビアRC2022】ノーザンFトップクラスの期待馬!2戦目のパフォーマンスに注目!

【サウジアラビアRC2022】ノーザンFトップクラスの期待馬!2戦目のパフォーマンスに注目!

会員の皆様、こんにちは。
本日の競馬HOTLINEでは、チームスタリオンから赤坂が、東京盃(JpnⅡ)の推奨馬券をお届けします。

先週の裏ネタ馬券作戦では「前走は世代屈指のハイレベルレースで2着」「未勝利は余裕で突破できる」とお伝えしていた◎オールパルフェが情報通りに快勝し、◎○1点目の決着で7450円的中(10/2中山2R)をお届け。

そして、今週土曜日に行われるサウジアラビアRC(GⅢ)では、そのハイレベルな新馬戦の勝ち馬であるノッキングポイントが出走を迎えます。

実はこのレース、ノーザンF生産馬たちの出世レースとしても知られており、17年1着ダノンプレミアム、2着ステルヴィオ、18年1着グランアレグリア、19年1着サリオス、20年1着ステラヴェローチェ、21年3着スタニングローズらが後にGⅠ&重賞路線で活躍

また、17年2着ステルヴィオ、18年1着グランアレグリア、19年1着サリオス、21年1着コマンドラインは、いずれも6月1週目の東京新馬戦で勝利を挙げたノーザンF生産馬という共通点があります。

牧場サイドの思惑を紐解くと、紛れの少ない東京開幕週、より確実に勝ち上がり、賞金を加算するために、ノーザンFの世代屈指の期待馬が送り込まれるレースという見方も出来るのです。

実際に、ここ4年のサウジアラビアRCは7~10頭立ての小頭数でレースが行われ、今年も10頭のみの登録となっていますが、これも各陣営がノーザンF生産馬の存在を避けた結果と捉えられます。

新馬戦のレベルの高さを負かした馬たちが証明しているノッキングポイントが、どんな走りを見せるのか、ココは来春に向けても注目したい1戦です。

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