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【セレクトセール2022】「これは究極に近い」というほどの大盛況に!

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【セレクトセール2022】「これは究極に近い」というほどの大盛況に!

【セレクトセール2022】「これは究極に近い」というほどの大盛況に!

会員の皆様、こんにちは。
本日の競馬HOTLINEは、チームスタリオンから赤坂が、ジャパンダートダービー(JpnⅠ)の推奨馬券をお届けします。

今年も7月11、12日の2日間に渡って、セレクトセール2022が行われました。

社台スタリオンステーション代表の吉田照哉氏「売却率95.3%、これは究極に近い」と総評を語ったように、2日間の落札総額は128億9250万円と、昨年の109億2300万円をまたしても更新し史上最高額を記録。

種牡馬別の落札額をみると、現在の日本競馬で繋養される種牡馬の中で最高の種付料(1800万円)を誇るエピファネイア産駒が、34頭の落札で31億4950万円の値をつけトップに。

タイトルホルダー

続いて、タイトルホルダーが天皇賞(春)、宝塚記念を快勝し、スターズオンアースが牝馬2冠を達成するなど、今春大活躍を遂げたドゥラメンテ産駒が21頭で22億9800万円と、22年生まれが最終世代となることもあり、1頭当たりの平均落札額が1億を超える非常に高いアベレージを記録。

また、サートゥルナーリア、レイデオロ、ブリックスアンドモルタルといった馬産地の評判の高い新種牡馬たちも順当に高額落札を記録し、ディープインパクト、キングカメハメハ産駒がいなくなった後も、まだまだ競走馬バブルの続行を予感させるセールとなりました。

セール2

セール会場には、トップジョッキーやリーディング上位の調教師、ここから新たなツテを作っていく若手勢力など、今年も様々な競馬関係者が顔を出していた様子

早くからお伝えしてきた通り、数百万~数億円の大金が飛び交うセールの裏では馬主関係者、牧場関係者、厩舎サイドといった大物関係者たちの思惑が渦巻くことになります。

セール直後となる今週末(7/16.17)の函館では、チームスタリオンから畠山先生が参加している北海道特別チームが本気の馬券勝負を敢行するとの報告も届いています。

セール セール2

古くからお付き合い頂いている会員様はよくご存知の通り、これまでもシンクタンクが入手した“セール絡みの裏ネタ”からは、高確率で一撃超高回収をお届けしてきた実績がございます。

表向きには出回らない「本物の関係者情報」で儲けたい方、セール直後となる今週末の開催は、特にお見逃しのないようにご注意下さい。

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