THINKTANK

会員ログイン

競馬関係者の“生の声”をお届けする【競馬HOTLINE】を始めとした、平日事前情報を無料公開!競馬界の裏側まで知れる必見情報が満載!

有料会員様限定の厳選勝負買い目や、当社情報ルート陣が自信を持ってお届けする前日直前情報【裏ネタ馬券作戦】を独占公開!一部無料でご覧頂けます。

表示を消す cancel

新規会員登録

【函館記念2022予想】北海道シリーズ特有の好走調教パターン&特注馬を公開!

local_offer競馬HOTLINE

【函館記念2022予想】北海道シリーズ特有の好走調教パターン&特注馬を公開!


★現在、競馬総合情報社シンクタンクを初めてご利用いただく方への特別キャンペーンを実施中!

  • verified「点数を絞って買いたい!」
  • verified「時間をかけずに予想したい!」
  • verified「買える人気薄が知りたい!」

そんな競馬ファンにオススメ!

重賞メイン特捜部が教える
『馬券候補はこの5頭!』

今週は!
函館記念(GⅢ)
など毎週、各重賞の馬券候補5頭を教えます!

無料会員登録はコチラkeyboard_arrow_right
チェックポイント

競馬HOTLINEでは、馬券に役立つ“裏ネタ"をリアルタイムで公開します!

調教班チーフ・富田が特注馬を公開!


『調教分析』は富田が担当します。

早いもので今週にて今年の函館開催が終了。土曜日(7/16)には函館2歳S、日曜日(7/17)には函館記念が行われます。

北海道シリーズは滞在競馬で競馬場で調整を行うため、大半の馬の調教パターンも変わります。

今年の函館スプリントSでは私たち調教班推奨馬ジュビリーヘッド(7人気)が2着に好走し、馬連3000円、3連複2万5650円、3連単8万8700円的中をお届けすることができました。

函館スプリントS

今回も貢献できるよう、しっかりと『調教分析』を行って参ります。

滞在の利を生かした馬が強い

まずは過去5年の函館記念の好走調教パターンを見ていきます。

【最終追い切りコース】

函館ウッド 2勝2着4回3着3回
函館芝   2勝2着0回3着2回
函館ダート 1勝2着0回3着0回
札幌ダート 0勝2着1回3着0回

函館競馬場で主流の『ウッド』が最も好走が多いのは当然として、勝利数では『芝』も健闘しています。

『ダート』の好走はどちらも2021年トーセンスーリヤ(函館ダート)、アイスバブル(札幌ダート)となっています。直接の因果関係がどれほどあるかはわかりませんが、2021年は札幌→函館→札幌と変則日程でした。
【調教過程】

坂路のみ   0勝2着0回3着0回
トラックのみ 4勝2着3回3着2回
併用     1勝2着2回3着3回

好走馬の【最終追い切りコース】は全て函館ですので、当然ながら『坂路のみ』の好走はありません。

『併用』に関しては坂路調教、つまり中間に美浦・栗東トレセンを経由している馬。『トラックのみ』の中でトレセンを経由しているのは、2018年3着エテルナミノルのみですから、数字を見ての通り北海道だけで調教されている馬が優勢となっています。

過去5年の函館記念の好走調教パターンは、最終追い切りコース函館ウッドか芝かつ北海道のみで調教と言えるでしょう。

先週の函館の調教傾向は?

次に先週(7/9.10)の函館芝レースの好走調教パターンを見ていきます。

土曜日7鞍、日曜日7鞍の計14鞍行われました。

【最終追い切りコース】

函館ウッド 12勝2着12回3着12回
函館芝   2勝2着1回3着0回
函館ダート 0勝2着0回3着1回
札幌ダート 0勝2着1回3着0回
美浦南W  0勝2着1回3着1回

直入の馬が1頭だけ好走していますが、それ以外は全て函館で追い切られており、圧倒的にウッドが好走を占めています

続けて調教過程を見ていきます。
【調教過程】

現地・トラックのみ 8勝2着8回3着13回
経由・トラックのみ 1勝2着2回3着0回
経由・坂路併用   5勝2着3回3着1回
美浦・トラックのみ 0勝2着1回3着0回

今回は北海道のみ(現地)とトレセン経由でも分類をしました。

現地滞在のみの調整馬が圧倒的に多いため、好走数も当然ながら多くなりますが、トレセン経由では『トラックのみ』の好走が少なく、『坂路併用』の好走が目立っています。トレセンを経由して臨むのであれば、坂路調教を課していた方がベターだと言えるでしょう。

調教班が選ぶ好走期待馬はこの馬!

調教班特注馬

マイネルウィルトス(牡6)
M.デムーロ騎手・宮徹厩舎

7/13(水) 函館W 重 助手
[5F] 67.5-52.3-38.9-12.7 強め

過去5年の函館記念と先週の函館芝レースの結果からすると、今年の好走調教パターンは最終追い切り函館ウッドの現地のみ調整と結論付けました。

【該当馬】

ウインイクシード
ギベオン
ジェネラーレウーノ
マイネルウィルトス

マイネルウィルトスは昨年も函館記念に参戦し8着と負けており、その時と同じ調教パターン。しかし、中身が違う今年は結果も……と期待して推奨馬としました。

昨年は3ヶ月ぶりのレースながら追い切りは4本、5Fから追われたのは僅かに2本

対して今年は3連単6万6640円的中の目黒記念2着から中6週で3本、全て5Fから追われており調教過程は上と判断できます。

また、1週前に併せ馬で一杯に追われた目黒記念に比べると、併せ馬がない分、負荷が軽いようにも見えますが、当時が4ヶ月半ぶりと久々でした。

程よいレース間隔の今回はそこまで強い負荷が不要と見ることはできますし、直前はムチが一発入るなど意欲的な追い切りで、宮調教師も「直線の伸びが良かったし息も整っている」と仕上がりには満足気でした。

重賞初挑戦だった昨年よりも力を付けていますし、今年の調教過程であれば昨年以上の結果はもちろん、待望のタイトル獲得があっても不思議はありません。

データ班チーフ・三崎が推奨馬を公開!(2頭目)

こんにちは!データ班の三崎です。引き続き、函館記念(GⅢ)のデータ分析を進めていきます。

洋芝実績・滞在効果が波乱を演出!

函館記念の歴代激走馬を振り返っていくと、洋芝(函館・札幌)での実績があったり、函館で一度使って滞在していたりと、特殊な要素が浮上してきます。下段の成績は戦前時点のものです。

【激走馬の臨戦過程】

21年3着バイオスパーク(12人気)
洋芝【1-1-1-1】、函館記念3着

20年2着ドゥオーモ(13人気)
洋芝【1-0-0-3】、巴賞(9着)から滞在

19年2着マイネルファンロン(9人気)
洋芝【1-0-0-2】、巴賞(12着)から滞在

18年2着サクラアンプルール(7人気)
洋芝【1-0-0-4】、札幌記念1着

17年2着タマモベストプレイ(14人気)
洋芝【1-2-1-2】

16年2着ケイティープライド(13人気)
洋芝【1-0-0-0】、巴賞(6着)から滞在

16年3着ツクバアズマオー(9人気)
洋芝【2-2-2-3】、巴賞(3着)から滞在

2005年、2006年、2007年の函館記念3連覇を成し遂げたエリモハリアーがいたように、コース巧者が生まれやすい条件で、低評価を大きく覆す激走も頻繁に起きています。

目先の結果を求めるのか、本番を見据えていたのか、陣営の思惑が絡んでくる領域ですが、前哨戦にあたる巴賞で好走している必要がないのもポイントです。

人気薄が上がり上位で突っ込んでくる

水曜日(1頭目)には、コースの性質に伴う逃げ・先行馬の好成績ぶりをお伝えしましたが、その反対に位置する追い込み馬が割って入っていることも見逃せません。

上がり3Fの順位別成績を見ていきます。

上がり3F 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1位 3-2-1-5 27.3% 45.5% 54.5%
2位 1-2-2-8 7.7% 23.1% 38.5%
3位 2-2-0-6 20.0% 40.0% 40.0%
4~5位 2-2-0-14 11.1% 22.2% 22.2%
6位下 2-2-7-96 1.9% 3.7% 10.3%


上がり1~3位は【6-6-3-19】複勝率44.1%となっています。該当馬が事前に分かるのであれば苦労はしませんが、上がり1~3位の単勝をベタ買いした場合の回収率は328%、複勝の回収率241%。

人気がなくても最後の最後で突っ込んでくるシーンはこのレースの定番とも言えるので、馬券検討の際にはしっかり考慮したいところです。以下は、5番人気以下の上がり1~3位馬たち。

【上がり上位の激走馬】

21年2着アイスバブル (14人気)
20年1着アドマイヤジャスタ(15人気)
20年2着ドゥオーモ (13人気)
18年2着サクラアンプルール(7人気)
17年1着ルミナスウォリアー(5人気)
16年3着ツクバアズマオー (9人気)
15年2着ハギノハイブリッド(10人気)
14年2着ダークシャドウ (8人気)
13年3着アスカクリチャン (8人気)
12年2着イケトップガン (8人気)

果敢に先行争いをしている逃げ・先行馬を横目に、序盤は無理をせず後半勝負に備えるため、一か八か、着拾いの立ち回りというふうにも見えます。スペースの開き具合も他馬の影響を受けるでしょう。

勝ち切るかはどうかも、2,3着のヒモ荒れ候補として警戒しておく必要があります。

臨戦過程を含めて狙い目!

アイスバブル(牡7)
水口優也騎手・池江泰寿厩舎

昨年、初の洋芝・函館に参戦していきなり2着に激走したアイスバブルを2頭目の推奨馬とします。

オープン入り後は目黒記念(GⅡ)で2度の2着、昨年の函館記念で2着、それ以外はほとんどが大敗という極端な成績です。

よーいドンの瞬発力勝負では分が悪く、厳しい、タフな展開になればなるほど浮上のチャンスが出てくるタイプ。果たして今年は展開が向くのか?という考えは付きまといますが、天気予報通り雨が降って馬場が悪化するのであれば追い風となるでしょう。

また、今回は前哨戦として巴賞を使っている点も強調材料。着順が全く気にならないことは既にお伝えした通りで、ましてや59キロの斤量を背負っていたのですから陣営の大目標がココというのは明白です。

昨年の激走がある以上、後追い感は否めませんが、2年連続激走を期待します。

データ班チーフ・三崎が推奨馬を公開!(1頭目)

こんにちは!データ班の三崎です。今週もよろしくお願いします!

早いもので北海道シリーズ、函館開催も最終週。土曜に函館2歳S(GⅢ)、日曜に函館記念(GⅢ)が行われます。

次週から始まる札幌開催、馬券天国・夏競馬の後半戦に向けて弾みをつけられるよう、最高の結果を残せるよう取り組んでいきます。

ピックアップレースは函館記念(GⅢ)波乱傾向が強いレースとして知られていますが、まずは人気別成績とその詳細を見ていきましょう。

人気 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1番人気 1-0-0-9 10.0% 10.0% 10.0%
2番人気 2-0-0-8 20.0% 20.0% 20.0%
3番人気 3-0-2-5 30.0% 30.0% 50.0%
4番人気 1-0-0-9 10.0% 10.0% 10.0%
5番人気 2-0-0-8 20.0% 20.0% 20.0%
6番人気 0-0-0-10 0.0% 0.0% 0.0%
7番人気 0-2-4-4 0.0% 20.0% 60.0%
8番人気 0-2-1-7 0.0% 20.0% 30.0%
9番人気 0-1-1-8 0.0% 10.0% 20.0%
10人気下 1-5-2-61 1.4% 8.7% 11.6%

1着人気 2着人気 3着人気 3連単配当
2021年 14 12 201,770円
2020年 15 13 3,432,870円
2019年 52,140円
2018年 13 571,480円
2017年 14 915,320円
2016年 13 233,010円
2015年 10 124,990円
2014年 85,710円
2013年 102,090円
2012年 152,360円


過去10年で1番人気は1勝のみ。2019年マイスタイル(単勝5.0倍)が巴賞をひと叩きして、かつての好走パターンである逃げの競馬に持ち込んでの勝利でした。

複勝率が最も高いのは7番人気、次点が3番人気と波乱が大前提のハンデ重賞らしい傾向です。2桁人気も8頭が馬券圏内へと激走していて、現在2年連続で2頭が食い込んでいます。

その積み重ねで10万馬券超えが8回もあり、逆に万馬券決着で収まるのが珍しいほど。

ローカル小回りコース、開催最終日の洋芝、滞在競馬による状態・精神面、ハンデ戦など、激走のキッカケがいくつも潜んでいます。このレースに限った話ではありませんが、あらゆる可能性を精査していく必要があります。

ローカル小回りコースにおいて切っても切れない4コーナーの位置取り別成績を確認しておきます。

4角位置 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1番手 3-0-2-5 30.0% 30.0% 50.0%
2番手 1-2-2-5 10.0% 30.0% 50.0%
3番手 3-2-3-15 13.0% 21.7% 34.8%
4番手 1-1-0-0 50.0% 100.0% 100.0%
5~9番手 2-3-3-42 4.0% 10.0% 16.0%
10番手下 0-2-0-62 0.0% 3.1% 3.1%


開催4日目が6回、6日目が4回

最後の直線に向けて、できるだけ前の位置にいることの重要性がよく分かります。

力を要する洋芝、しかも開催最終日となれば荒れているので余計にタフな舞台です。そうなると切れ味、鋭い末脚を発揮するのが難しく、後方からでは展開がハマるのを待つしかありません。

4コーナーで4番手以内の馬が馬券圏内を独占したのは3回、2頭以上が馬券圏内になったのは7回。総崩れとなった年は一度もありません。

追い込み馬にも警戒は必要ですが、より信頼できるのは勝負所で前にいられるタイプでしょう。

ハンデ戦特有の斤量の増減

サマー2000シリーズは札幌記念を除いてハンデ戦で構成されています。毎年のように波乱が起きる原因の一つでもあります。

前走からの斤量の変化に伴う成績を見ていきます。

斤量変化 着別度数 勝率 連対率 複勝率
3キロ増 0-0-0-0 --- --- ---
2~2.5キロ増 0-0-0-2 0.0% 0.0% 0.0%
1~1.5キロ増 1-0-1-8 10.0% 10.0% 20.0%
同斤量 4-3-1-47 7.3% 12.7% 14.5%
1~1.5キロ減 2-2-5-24 6.1% 12.1% 27.3%
2~2.5キロ減 3-1-0-30 8.8% 11.8% 11.8%
3キロ減 0-3-3-12 0.0% 16.7% 33.3%


こうして見比べてみると、前走と同斤量組【4-3-1-47】か斤量減組【5-6-8-69】が好走しやすいことが分かります。

タフな馬場で走ることを考えると、少しでも軽い斤量で走れることがスタミナの消耗を押さえられることが最後の直線勝負に結び付くのでしょう。

軽い斤量を背負うということは、他と比べて実績や近走成績で劣っていることを示しているので、力関係、斤量差、舞台設定の難しいバランスが波乱を演出しています。

紛れが生じる条件ならチャンスも

タイセイモンストル(牡5)
高倉稜騎手・矢作芳人厩舎

3勝クラスを勝ち上がったばかりという実績は承知の上で、先行タイプ且つ57キロ→54キロの斤量減組であるタイセイモンストルを1頭目の推奨馬とします。

いかに自分のリズムで集中して走れるかというタイプなので、休養明け初戦の前々走はスタートで躓き、道中も直線も揉まれっぱなしという不完全燃焼の内容でした。

矢作厩舎らしく得意の連闘策で臨んだ前走は、長い向正面でハナを切り、途中で番手に譲るも伸び伸びとした走りで直線勝負。最後まで持ち前のしぶとさを生かして、長い追い比べを制しました。

それ以前も下級条件とはいえ好走パターンは積極策からの粘り込み。2000m以上の距離、渋った馬場を苦にしないスタミナタイプということを考えると、紛れが生じやすい馬場&ハンデ戦である函館記念はチャレンジしてみる価値のある条件と言えそうです。

タイセイモンストル


★現在、競馬総合情報社シンクタンクを初めてご利用いただく方への特別キャンペーンを実施中!

  • verified「点数を絞って買いたい!」
  • verified「時間をかけずに予想したい!」
  • verified「買える人気薄が知りたい!」

そんな競馬ファンにオススメ!

重賞メイン特捜部が教える
『馬券候補はこの5頭!』

今週は!
函館記念(GⅢ)
など毎週、各重賞の馬券候補5頭を教えます!

無料会員登録はコチラkeyboard_arrow_right

【平井雄二のレース展望】このレースも波乱前提だが……

別定戦かつGⅡの札幌記念を除けば、全てハンデ重賞となるサマー2000シリーズ。それ故、どのレースも波乱含みで万馬券決着は当たり前

函館記念も例外ではなく過去10年で10万馬券以上の決着が8回、2019年には343万馬券が飛び出ており、3連単最低配当が521.4倍と全て特大万馬券となっている。

紛れる理由はローカル小回り、しかも開催最終週の馬場もあるが、やはり北海道シリーズは“滞在競馬”であることも大きい。

競走馬にとって輸送はストレスであり、ほぼメリットはなく、テンションが上がったり体を大きく減らしたりとマイナスの影響の方が大きい。輸送が原因で力を出し切れない馬というのは少なからず存在する。

そうした馬の活躍の場が“滞在競馬”であり、レース当週に輸送の必要がない北海道シリーズはまさにピッタリ。これまで凡走続きだった馬が大きな変わり身を見せる要因となっている。

特殊な条件、状況下では情報力の差が出る!

さらに北海道シリーズは洋芝で、かつて函館記念を3連覇したエリモハリアーのような巧者が存在し、こうした馬が激変することも。

特殊な条件で行われ、しかもサマー2000シリーズに関わる“ヤリ”“ヤラズ”など陣営の思惑が絡むとなれば、一介のマスコミやファンレベルでは馬券攻略するのは容易ではない

この状況下で差がますます大きくなるのは情報力だ。シンクタンクにはハイセイコーの増沢末夫、マルゼンスキーの中野渡清一など名馬に携わってきた元騎手、調教師が情報ルートと在籍しており、トレセン内の情報を網羅できる態勢が整っているだけでなく、トレセン外の牧場、馬主関係者などあらゆるところから情報を入手している。

今年の函館開催でもスタートから毎週のように万馬券的中を手にしているが、函館スプリントSでも3連単8万8700円的中の特大万馬券を仕留めている。

今週の重賞は土曜日(7/16)にも函館2歳Sが組まれており、我々にとっても函館が要注目になることは間違いなし。【最終結論】はレース当日にメンバー限定公開となるのでお待ちいただきたい。

特別登録メンバー

アイスバブル
アドマイヤジャスタ
アラタ
ウインイクシード
ギベオン
サトノクロニクル
サンレイポケット
ジェネラーレウーノ
スカーフェイス
スマイル
タイセイモンストル
ハヤヤッコ
フェアリーポルカ
プレシャスブルー
マイネルウィルトス
モンブランテソーロ
ランフォザローゼス
レッドライデン

競馬HOTLINE

インフォメーション

インフォメーション