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【ラジオNIKKEI賞2022予想】調教班が見つけ出した好走調教パターン&とっておきの推奨馬を公開中!

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【ラジオNIKKEI賞2022予想】調教班が見つけ出した好走調教パターン&とっておきの推奨馬を公開中!
チェックポイント

競馬HOTLINEでは、馬券に役立つ“裏ネタ"をリアルタイムで公開します!

調教班チーフ・富田が推奨馬を公開!


『調教分析』富田が担当します。

今週から東西の主場開催が福島、小倉へと替わり、関係者は本格的に夏競馬モードへと切り替わります。

ピックアップレースは夏の福島競馬開幕を告げるラジオNIKKEI賞

3歳馬同士のハンデ戦という珍しい条件で例年波乱含みですが、調教パターンから攻略のヒントを探って参ります。

勝利に近いのはこのパターン!

過去5年のラジオNIKKEI賞の好走調教パターンを見ていきます。

【最終追い切りコース】

栗東坂路 1勝2着2回3着1回
栗東CW 2勝2着0回3着2回
美浦坂路 0勝2着1回3着0回
美浦南W 2勝2着2回3着2回

最終追い切り坂路で勝利したのは2020年バビットのみで、しかもこの年は2、3着馬も『栗東坂路』と偏った結果が出ていました。

その他、最終追い切り坂路で好走したのは、2021年2着馬ワールドリバイバルで『栗東坂路』、2019年2着馬マイネルサーパスが『美浦坂路』となっていますが、2020年と2021年は稍重、2019年は不良馬場でレースが行われています。

つまり、馬場が渋ったことが『坂路』の好走要因と見ることができます。

それでも1着馬のほとんどが『栗東CW』か『美浦W』ですから、最終追い切りトラックが優勢であることは確かでしょう。
【調教過程】

坂路のみ   1勝2着1回3着1回
トラックのみ 0勝2着1回3着2回
併用     4勝2着3回3着2回

今度は『トラックのみ』に勝利がなく2着1回と明らかに劣勢な数字に。

ただし、『坂路のみ』の好走は全て先にも挙げた2020年の結果であり、坂路調教の方が重要性が高いまで言い切るには至りません。

総数が多いことに比例して好走は多くなるとしても、この数字からするとラジオNIKKEI賞では『併用』がベストと結論づけることができます。

2回福島開幕週の傾向は?

今週(7/2.3)は2回福島開幕週。夏競馬期間の福島競馬の傾向を知るべく、昨年の同開催開幕週(7/3.4)の結果を見ていくことにしました。

芝レースは土曜日5鞍、日曜日8鞍の計13鞍行われていますが、ラジオNIKKEI賞は過去5年に含まれているため、そちらを除いた計12鞍を対象とします。

【最終追い切りコース】

坂路   6勝2着8回3着1回
トラック 6勝2着4回3着7回
連闘   0勝2着0回3着1回

勝利数は全くの同数、2着数では『坂路』が上回り、3着数では『トラック』が上回る数字となりました。

最終追い切りコースだけでは、どちらの重要性が高いかはジャッジし辛いところ。
【調教過程】

坂路のみ   3勝2着6回3着2回
トラックのみ 2勝2着1回3着1回
併用     7勝2着5回3着8回

最終追い切りコースで『坂路』が活躍しているため、調教過程でも『坂路のみ』の好走は多く見られるものの、勝利数と3着数では『併用』が頭ひとつ抜けています。

もう少し掘り下げて見るため、土曜日と日曜日を比べてみることにしました。と言うのも、この週はラジオNIKKEI賞が稍重で行われたように、日曜日は良馬場でも雨の影響を受けていた可能性があるからです。
土曜日(7/3)

【最終追い切りコース】
坂路   1勝2着3回3着1回
トラック 4勝2着2回3着4回

【調教過程】
坂路のみ   1勝2着2回3着0回
トラックのみ 1勝2着1回3着0回
併用     3勝2着2回3着5回

日曜日(7/4)

【最終追い切りコース】
坂路   5勝2着5回3着3回
トラック 2勝2着2回3着3回
連闘   0勝2着0回3着1回

【調教過程】
坂路のみ   2勝2着4回3着2回
トラックのみ 1勝2着0回3着1回
併用     4勝2着5回3着3回

鞍数に違いはあるものの、最終追い切りコースでは土曜日が『トラック』、日曜日は『坂路』が優勢であったことがわかります。

調教過程においては日曜日に『坂路のみ』の好走が多くなっていて、やはり雨が降った影響で坂路調教の必要性が増したと考えることができるでしょう。

天候が変わりやすいこの時期は、馬場を問わない『併用』がより好走しやすい調教パターンと言えます。

調教班が選ぶ好走期待馬はこの馬!

調教班特注馬

ソネットフレーズ(牝3)
津村明秀騎手・手塚貴久厩舎

6/29(水) 美浦南W 良 嶋田
[6F] 84.5-68.4-52.7-37.6-11.3 馬なり

ここまでの結果から、最終追い切りコースは過去5年で4勝している『トラック』、調教過程はどちらも『併用』がベターで、好走調教パターンは最終追い切りトラックの坂路併用と結論付けました。

【該当馬】

ゴーゴーユタカ
ショウナンマグマ
ソネットフレーズ
ボーンディスウェイ
ミッキーブンブン

出走予定の関西馬で最終追い切りコースが『トラック』だったのは栗東CWのサトノヘリオスしかおらず、調教過程が『トラックのみ』のため、該当馬は関東馬のみとなりました。

どの馬も最終追い切りの内容は及第点で迷いましたが、急仕上げだった前走NHKマイルCとは違い、明らかに中間の調教内容が良くなっているソネットフレーズに注目しました。

全体の本数自体は半年振りの長期休養明けだった前走の方が多いものの、中7週の今回も美浦南W3本、坂路2本と併用でしっかりと乗り込まれています。

また、1週前追い切りは稍重の美浦南Wで津村騎手が騎乗し3頭併せ、強めに追われラスト1F11秒2と上々の伸びを披露し、最終追い切りでは嶋田騎手が騎乗しラスト1F11秒3を馬なりでマークと2週続けて11秒台。手塚調教師も「前回より力を出せると思う」と上昇度をアピールしています。

そして、手塚厩舎は2017年1着馬セダブリランテス、2018年2着馬フィエールマンと近年の当レースにて連対馬を輩出している点も強調材料。好走調教パターンを熟知しており、やはり2頭とも最終追い切り美浦南Wの坂路併用でした。

牝馬で54キロと楽なハンデではありませんが、デイリー杯2歳Sでは世代トップレベルのセリフォスに迫っている実力を考えれば、態勢さえ整えば牡馬相手でも伍して戦えて不思議ありません。

データ班チーフ・三崎が推奨馬を公開!(2頭目)

こんにちは!データ班の三崎です。

引き続き、ラジオNIKKEI賞(GⅢ)のデータ分析を進めていきます。

もうひとつの激走脚質

水曜日(1頭目)には、開幕週特有の「前有利」「内有利」というデータを中心に話を進めていきましたが、その真逆とも言えるタイプも見逃せません。

上がり3ハロンの順位別成績をご覧ください。

上がり3F 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1位 4-2-2-2 40.0% 60.0% 80.0%
2位 2-1-1-6 20.0% 30.0% 40.0%
3位 2-2-2-10 12.5% 25.0% 37.5%
4~5位 2-2-2-12 11.1% 22.2% 33.3%
6位下 0-3-3-89 0.0% 3.2% 6.3%


上がり最速を使う馬を事前に見つけられれば苦労しませんが、人気を問わず安定して馬券になっています。

【上がり最速好走馬】

21年1着ヴァイスメテオール(4人気)
20年1着バビット (8人気)
19年3着ゴータイミング (6人気)
18年2着フィエールマン (1人気)
17年3着ロードリベラル (9人気)
15年1着アンビシャス (1人気)
14年2着クラリティシチー (1人気)
13年1着ケイアイチョウサン(8人気)

2020年は逃げたバビットがそのまま上がり最速という桁外れの走りを見せましたが、次戦のセントライト記念も完勝したように確かな能力があってのものでした。

基本的には3,4コーナーでも中団、後方グループにいて、苦しくなった先行馬たちを一気に差してきています。中にはコーナーで進出して先行グループを射程圏内に入れるような走りも。

逃げ・先行馬の好走率が目立っているとはいえ、序盤のポジション争い、小回りコースを意識した早め早めの動きが重なるため、苦しくなって脱落する馬も出てきます。

福島芝の直線は、292m(Aコース時)と短く上がり3ハロン(600m)の約半分がコーナーということになります。コーナリングの上手さ、序盤は無理せず終い勝負に徹する作戦などが刺さってくるわけです。

上記の上がり最速好走馬たちの戦歴を振り返ると、上がり最速を使っていたり、中山・福島のような小回りコースで好結果を残していたりと、このレースに繋がりそうな経験をしていました。

馬券圏内3回は全て上がり最速

サトノヘリオス(牡3)
岩田望来騎手・友道康夫厩舎

未勝利戦、エリカ賞の2連勝、スプリングS(GⅡ)の3着それぞれで上がり最速をマークしたサトノヘリオスを2頭目の推奨馬とします。

コーナー4つのコースで行われたエリカ賞とスプリングSは、いずれも馬群の内目でロスなく運んでそのまま割って伸びてきたように、立ち回りの上手さが結果に繋がりました。

そのどちらも岩田望騎手が騎乗してのものでしたから、恐らく今回も馬群に潜り込むようなイメージをしているのではないでしょうか。

また、これまで折り合い面に不安を見せていたため、逃げ・先行馬が揃いペースが流れそうなのも後押しとなりそう。レース間隔を空けた方がいいタイプというのも含めて、好条件が揃う今回は絶好のチャンスと見ました。

サトノヘリオス

データ班チーフ・三崎が推奨馬を公開!(1頭目)

こんにちは!データ班の三崎です。今週もよろしくお願いします。

今週から東は福島開催、西は小倉開催が開幕、ローカルの函館開催と合わせて夏競馬も本格化という時期に入りました。

ずっと広い競馬場での開催が続いていたので、頭を切り替えて小回りコースにしっかり対応していくことが求められます。

また、異例の梅雨明け、全国的に猛暑という状況なので、いつも以上に馬の状態面に注意が必要です。もちろん、我々自身も体調管理に気を付けて過ごしていきましょう。

この競馬HOTLINEでは、ラジオNIKKEI賞(GⅢ)をピックアップレースとして、データ分析を進めていきます。

まずは過去10年の人気別成績とその詳細です。

人気 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1番人気 2-3-0-5 20.0% 50.0% 50.0%
2番人気 3-0-0-7 30.0% 30.0% 30.0%
3番人気 1-0-0-9 10.0% 10.0% 10.0%
4番人気 1-1-0-8 10.0% 20.0% 20.0%
5番人気 1-0-3-6 10.0% 10.0% 40.0%
6番人気 0-0-1-9 0.0% 0.0% 10.0%
7番人気 0-1-2-7 0.0% 10.0% 30.0%
8番人気 2-1-0-7 20.0% 30.0% 30.0%
9番人気 0-2-2-6 0.0% 20.0% 40.0%
10人気 0-2-2-55 0.0% 3.4% 6.8%

1着人気 2着人気 3着人気 3連単配当
2021年 11 316,180円
2020年 173,020円
2019年 142,140円
2018年 21,500円
2017年 156,510円
2016年 67,460円
2015年 12 75,100円
2014年 34,060円
2013年 14 917,500円
2012年 16 302,550円


ハンデ戦らしく1番人気が現在5連敗中。直近3年では馬券圏内にも入れていません。

だからといって他の上位人気馬が奮闘しているわけでもなく、5,7,8,9番人気あたりの伏兵馬の好走率がやや高め。3連単配当を見れば一目瞭然で、高配当決着が当たり前となっています。

馬券を買う際、気になった馬が人気薄でも心配することはないでしょう。

次はローカル小回りコースを意識して枠順成績です。

枠番 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1枠 3-1-1-12 17.6% 23.5% 29.4%
2枠 2-3-3- 9 11.8% 29.4% 47.1%
3枠 1-1-2-13 5.9% 11.8% 23.5%
4枠 0-0-0-18 0.0% 0.0% 0.0%
5枠 1-2-1-16 5.0% 15.0% 20.0%
6枠 1-2-0-17 5.0% 15.0% 15.0%
7枠 1-0-2-17 5.0% 5.0% 15.0%
8枠 1-1-1-17 5.0% 10.0% 15.0%


連対率、複勝率では2枠>1枠>3枠が上位を占めているように、明らかな内枠有利のコースです。

開幕週で馬場状態は良好。コーナー4つのコースで内目を走れば距離ロスを抑えることができ、他の馬よりも余力を残した状態で終盤戦に臨めます。絶好枠と見て間違いないでしょう。

ただ、位置を下げた場合は、外の馬たちが内に内にと殺到してきて窮屈になるため後ろに下げざるを得ない状況になりがちです。そうすると一旦外に持ち出すロスが生じます。内枠を引いた馬の脚質も確かめつつ判断したいところです。

続いて脚質別成績を見ていきます。

脚質 着別度数 勝率 連対率 複勝率
逃げ 1-1-3-5 10.0% 20.0% 50.0%
先行 3-6-2-27 7.9% 23.7% 28.9%
差し 5-2-2-47 8.9% 12.5% 16.1%
追込 1-1-3-40 2.2% 4.4% 11.1%


やはりと言うべきか、逃げ残りが目立っています。しかも直近5年に絞ると【1-1-2-1】複勝率80.0%と勢いのある脚質です。

序盤に多少無理をしてでも自分のリズムで走ることができれば、余力を残して直線勝負に臨みやすくなります。スタート、ダッシュを決めて同型を牽制できるかどうかが勝負の分かれ目となります。

これに先行馬、差し・追い込み馬と続いていくため、前有利のレースと見るべきでしょう。

狙える逃げ候補を見つけ出す!

上記の逃げて馬券になった5頭は、いずれも前走でも逃げていました。

前走逃げ馬という視点で見ても【2-4-3-15】複勝率37.5%で、他の脚質を圧倒しています。前々で競馬をしたことがある経験が強みとなります。

最後に、前走逃げ馬がどの距離で走っていたのかを確認します。

前走距離 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1400m 0-0-0-0 --- --- ---
1600m 0-1-0-1 0.0% 50.0% 50.0%
1800m 2-0-0-5 28.6% 28.6% 28.6%
2000m 0-3-2-5 0.0% 30.0% 50.0%
2100m 0-0-0-1 0.0% 0.0% 0.0%
2200m 0-0-0-3 0.0% 0.0% 0.0%
2400m 0-0-1-0 0.0% 0.0% 100.0%


こうして見てみると同距離組か距離短縮組が優勢です。

積極的、強気な立ち回りが求められるため、距離を心配せずに走れる方がプラスに働くのでしょう。

今年の該当馬がタガノフィナーレ(1600m)、フェーングロッテン(2000m)、ホウオウノーサイド(1400m)ということを踏まえて推奨馬の選出へと進みます。

軽視禁物の逃げ候補!

フェーングロッテン(牡3)
松若風馬騎手・宮本博厩舎

白百合Sを逃げ切り勝ちしたフェーングロッテンを1頭目の推奨馬とします。

新馬戦ではドウデュースの3着、2戦目では今回も有力候補のサトノヘリオスと半馬身差2着と相手も悪く初勝利は3戦目となりました。

その後は2戦連続で大敗と振るいませんでしたが、2走前の大寒桜賞でブリンカーを着用すると3着と一変。続く前走の白百合Sではテンから飛ばして大逃げの態勢に持ち込むと、直線半ばで詰め寄られてからも粘り通してみせました。

少頭数でペースも落ち着いていたため有利な展開に持ち込めたことは確かですが、2着馬ヴェローナシチーは京都新聞杯2着、若葉S2着など上級条件でも安定して好走していた実力馬ですから、ブリンカー着用を境に上り調子であることは確かでしょう。

松若騎手としてもいいイメージがある逃げの競馬に持ち込みたいはずで、それが叶えば今回も十分に粘り込みが期待できます。

【平井雄二のレース展望】波乱になるべくして波乱になるレース

夏競馬に入り古馬の対決が始まった中、3歳馬限定で行われる唯一のハンデ重賞。その特異な設定に加え、ローカル小回りの福島開幕週かつ梅雨時期の不安定な天候など、紛れる要素が揃っている

福島競馬

事実、現在1番人気が5連敗中で、しかも人気薄が数多く馬券に食い込み波乱決着の連続。

2021年 3連単31万6180円
2020年 3連単17万3020円
2019年 3連単14万2140円
2018年 3連単 2万1500円
2017年 3連単15万6510円

と、ほとんどが10万馬券以上の特大万馬券となっている。

世に出回る情報とは違う『本物の関係者情報』

ハンデ、コース、馬場、枠などを考慮しつつ、各馬の力関係をジャッジするのは、一般ファンにとって難しく、加えて各陣営の思惑や事情などが絡んでくるとなれば、世間に出回る表の情報だけで馬券攻略するのはほぼ不可能と言っていい。

だが、競馬界のレジェンドOBを筆頭に大物関係者が情報ルートとして在籍するシンクタンクは、業界最高峰と自負する情報網を構築しておりあらゆる方面から『本物の関係者情報』が入り各陣営の思惑などを網羅。膨大なデータを優秀なスタッフが長い時間をかけて分析し馬券攻略のヒントを見出している。

こうした個人レベルでは不可能な情報収集、提供体制が整っているから、世間では「難解」と呼ばれるレースでも全く問題なく精度の高い結論を導き出すことができるのだ。

【最終結論】は当日までの情報、天候、馬場状態などを加味してレース当日(7/3)に公開する。同日に行われるCBC賞とともにご注目いただきたい。

特別登録メンバー

オウケンボルト
グランディア
クロスマジェスティ
ゴーゴーユタカ
サトノヘリオス
ショウナンマグマ
ソネットフレーズ
タガノフィナーレ
フェーングロッテン
ベジャール
ホウオウノーサイド
ボーンディスウェイ
ミッキーブンブン


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