THINKTANK

会員ログイン

競馬関係者の“生の声”をお届けする【競馬HOTLINE】を始めとした、平日事前情報を無料公開!競馬界の裏側まで知れる必見情報が満載!

有料会員様限定の厳選勝負買い目や、当社情報ルート陣が自信を持ってお届けする前日直前情報【裏ネタ馬券作戦】を独占公開!一部無料でご覧頂けます。

表示を消す cancel

新規会員登録

【ユニコーンS2022予想】先週も7番人気2着の激走!好調の調教班がイチオシの調教パターン&推奨馬を公開!

local_offer競馬HOTLINE

【ユニコーンS2022予想】先週も7番人気2着の激走!好調の調教班がイチオシの調教パターン&推奨馬を公開!


★現在、競馬総合情報社シンクタンクを初めてご利用いただく方への特別キャンペーンを実施中!

  • verified「点数を絞って買いたい!」
  • verified「時間をかけずに予想したい!」
  • verified「買える人気薄が知りたい!」

そんな競馬ファンにオススメ!

重賞メイン特捜部が教える
『馬券候補はこの5頭!』

今週は!
ユニコーンS(GⅢ)・マーメイドS(GⅢ)
など毎週、各重賞の馬券候補5頭を教えます!

無料会員登録はコチラkeyboard_arrow_right
チェックポイント

競馬HOTLINEでは、馬券に役立つ“裏ネタ"をリアルタイムで公開します!

調教班チーフ・富田が推奨馬を公開!


調教班チーフ富田です。今週もよろしくお願いします。

先週(6/12)のピックアップレース函館スプリントSでは、馬連3000円、3連複2万5650円、3連単8万8700円的中をお届けすることができました。

勝利したのはデータ班推奨馬で◎ナムラクレアでしたが、特大万馬券的中の立役者となったのは2着ジュビリーヘッド(7番人気)と3着タイセイアベニール(13番人気)。

ジュビリーヘッドは『安田隆厩舎の函館スプリントSにおける“黄金調教パターン”』に該当しており、私たち調教班の推奨馬でした。

函館スプリントS推奨

安田記念も調教班推奨馬ソングラインが勝利し2週連続で馬券に。今週のピックアップレースのユニコーンSでも的中に貢献できるように『調教分析』を進めて参ります。

芝でもダートでも東京マイルでは……

今回はユニコーンSの過去5年の好走調教パターンから見ていきます。

【最終追い切りコース】

栗東坂路 2勝2着2回3着3回
栗東CW 1勝2着1回3着1回
美浦坂路 0勝2着1回3着1回
美浦南W 2勝2着1回3着0回

最終追い切りコースに関してはハッキリとした傾向は出ておらず、関西馬は『栗東坂路』、関東馬は『美浦南W』が好走馬の中心で比較的スタンダードな数字になっています。

強いて言えば、勝ち馬こそ出ていませんが『美浦坂路』追い切りで2頭好走馬が出ていることでしょうか。

坂路の必要性が高いのかどうか判断するため、【調教過程】を見ていきます。
【調教過程】

坂路のみ   1勝2着1回3着1回
トラックのみ 0勝2着1回3着1回
併用     4勝2着3回3着3回

東京芝1600mのGⅠでは『坂路のみ』『トラックのみ』で勝ち切れない結果が出ていましたが、東京ダート1600mでも同じように『併用』が好走馬の大半を占めています。

『トラックのみ』から勝ち馬が出ていないことや、上記の通り最終追い切りコース『美浦坂路』の好走馬が出ていることを加味すると、やや坂路調教の必要性が高いと考えることもできますが、タフなコースだけに、やはりバランスの良い併用調教が求められるようです。

今の東京ダートの調教傾向は?

続けて先週(6/11.12)に東京で行われたダート競走計12鞍を振り返ります。

なお、土曜日6鞍は良馬場、日曜日6鞍は稍重~重の道悪で行われています。

【最終追い切りコース】

坂路   5勝2着5回3着5回
トラック 7勝2着6回3着7回
連闘   0勝5着1回3着0回

やや『トラック』が優勢も、美浦南Wが主流の関東馬の出走が多いことを考慮すると、むしろ『坂路』が活躍していると見ることができます。

なお、土日の成績に大きな偏りはなく、馬場の影響は感じられない結果にもなっています。
【調教過程】

坂路のみ   5勝2着3回3着4回
トラックのみ 3勝2着3回3着4回
併用     4勝2着5回3着4回

どの調教パターンからも満遍なく好走馬が出ており、ほぼ五分という芝のレースではなかなか見られない数字になりました。

【最終追い切りコース】と連動して、『坂路のみ』が『併用』の勝利数を上回っている点に注目すると、今の東京ダートでも坂路調教の必要性がやや高いと考えます。

また、【調教過程】においても土日に大きな差は見られません。

調教班が選ぶ好走期待馬はこの馬!

調教班特注馬

コンバスチョン(牡3)
田辺裕信騎手・伊藤圭三厩舎

6/15(水) 美浦南W 稍重 田辺
[6F] 83.2-66.3-51.5-37.3-11.6 馬なり

過去5年のユニコーンSと先週の東京の結果をからすると、まず『坂路調教』が必要であるとの結論に至りました。

【最終追い切りコース』については現状の東京では問わないものの、過去5年のユニコーンSを重視すると、以下が好走調教パターンになると考えます。

◎関東馬
最終追い切り美浦南Wの坂路併用

◎関西馬
最終追い切り栗東坂路のトラック併用

関東馬については、過去5年で美浦坂路追い切りで勝利した馬がいないことは無視できません。

一方、関西馬は栗東CWでも1勝2着1回3着1回と好走は少なくないので、割引とまでは言えませんが、やはり栗東坂路がダブルスコア以上で上回っていることからベターと判断すべきでしょう。

【該当馬】

インダストリア
コンバスチョン
ジュタロウ
ティーガーデン
バトルクライ
リメイク

ドバイ遠征帰りとなりますが、帰厩後は坂路2本、3週続けて美浦南Wにて追い切り、順調に調整できて仕上がり良好のコンバスチョンを推奨としました。

これまで国内のレースでは、デビュー戦以外は『トラックのみ』か『坂路のみ』と偏っていましたが、今回は同レースに好走調教パターンに合致する『併用』に変更してきた点も注目です。

田辺騎手は初騎乗となるため、1週前、最終追い切りに騎乗して「先週とどう変わるか見たかったが良かった」と好感触でした。

ドバイでは大敗を喫してしましたが、「レース後に見たら砂の塊が当たって目が充血していた」とアクシデントがあり戦意喪失していたのが敗因です。国内では連対を外していませんし、2戦2勝と得意とする東京コース、好走調教パターンで臨むのであれば巻き返してきて不思議ありません。

データ班チーフ・三崎が推奨馬を公開!(2頭目)

こんにちは!データ班の三崎です。

引き続き、ユニコーンS(GⅢ)のデータ分析を進めていきます。

水曜日(1頭目)に人気別成績を紹介した際、過去10年で1~3番人気が【9-6-4-11】と堅実でありながら1~3番人気だけで決まったのは一度しかないとお伝えしました。

今回は、少々強引かもしれませんが、過去の人気薄好走馬を振り返りながら激走候補を探し出してみようと思います。

異なるパターンで好走した実績

過去10年、5番人気以下で好走したのは以下の11頭です。

【5番人気以下の好走馬】

21年1着スマッシャー   (7人気) 
21年2着サヴァ      (14人気)
20年3着ケンシンコウ   (11人気)
19年3着ダンツキャッスル (6人気) 
18年3着エングローサー  (7人気) 
17年2着ハルクンノテソーロ(5人気) 
15年2着ノボバカラ    (9人気)
14年3着バンズーム    (7人気) 
13年3着サウンドトゥルー (8人気) 
13年3着ケイアイレオーネ (11人気)
12年3着タイセイシュバリエ(8人気) 

この☆マークを付けている馬は戦前までに

・逃げ、先行ポジションから押し切る競馬
・中団ポジションに控えて差す競馬

距離を問わずこの2パターンのレース内容で好走している実績がありました。

タイセイシュバリエは芝で追い込みの競馬をしていたので△としました。

毎年、該当馬が複数いる条件かもしれませんが、このように複数の競馬パターンを経験して“脚質の幅がある馬”が激走しやすいことは確かです。

JRAで行われる世代最初のダート重賞だけあって、未知のペースや展開に上手く対応できるかどうかが問われるのでしょう。

上級条件で異なる競馬を経験済み!

セキフウ(牡3)
M.デムーロ騎手・武幸四郎厩舎

今年もテーオーステルスやビヨンドザファザー、バトルクライといった伏兵候補がいますが、前走1勝クラスの1600m組は【0-0-2-17】、青竜S3着馬は【0-0-0-6】と苦戦傾向にあることも踏まえて…

戦ってきた相手関係を考慮してセキフウを2頭目の推奨馬とします。

未勝利戦と兵庫ジュニアグランプリ(JpnⅡ)では先行策で勝利を挙げ、なでしこ賞とサウジダービー(GⅢ)では後方から追い込む競馬で1着,2着と様々なパターンでの好走実績があります。

2歳時の話とはいえ、なでしこ賞ではリメイクに、兵庫ジュニアGPではコンバスチョンに先着。サウジダービーでは前残り決着の中、唯一中団から大外を回りながら0秒1差の2着と力があるところを見せました。

更に300m延びたUAEダービー(GⅡ)では8着に敗れましたが、前走の敗因を踏まえて外枠から積極的にポジションを取りに行く姿勢を見せており、先々に繋がりそうなレースぶりでした。

今回は国内で騎乗していたM.デムーロ騎手へとバトンタッチ。このレースでは直近4年で【1-2-0-1】複勝率75.0%と乗り方を熟知しているのでとても頼もしく、あとは人気薄で狙うことができるかどうかでしょう。

★現在、競馬総合情報社シンクタンクを初めてご利用いただく方への特別キャンペーンを実施中!

  • verified「点数を絞って買いたい!」
  • verified「時間をかけずに予想したい!」
  • verified「買える人気薄が知りたい!」

そんな競馬ファンにオススメ!

重賞メイン特捜部が教える
『馬券候補はこの5頭!』

今週は!
ユニコーンS(GⅢ)・マーメイドS(GⅢ)
など毎週、各重賞の馬券候補5頭を教えます!

無料会員登録はコチラkeyboard_arrow_right

データ班チーフ・三崎が推奨馬を公開!(1頭目)

こんにちは!データ班の三崎です。よろしくお願いします。

先週は函館スプリントS(GⅢ)で3連単8万8700円的中をお届けできました!

函館スプリントS

勝ったナムラクレアはこのデータ班でも推奨していた1頭。恵量を生かして見事な内容でした。

今週のピックアップレースはユニコーンS(GⅢ)。JRAでは世代最初のダート重賞です。

梅雨の時期に行われるため過去10年で良馬場3回、稍重馬場3回、重馬場4回と馬場の変化にも対応する必要があります。

まずは過去10年の人気別成績と詳細を確認していきましょう。

人気 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1番人気 3-2-0-5 30.0% 50.0% 50.0%
2番人気 3-2-0-5 30.0% 50.0% 50.0%
3番人気 3-2-4-1 30.0% 50.0% 90.0%
4番人気 0-1-0-9 0.0% 10.0% 10.0%
5番人気 0-1-0-9 0.0% 10.0% 10.0%
6番人気 0-0-1-9 0.0% 0.0% 10.0%
7番人気 1-0-2-7 10.0% 10.0% 30.0%
8番人気 0-0-2-8 0.0% 0.0% 20.0%
9番人気 0-1-0-9 0.0% 10.0% 10.0%
10人気下 0-1-2-63 0.0% 1.5% 4.5%

1着人気 2着人気 3着人気
2021年 14
2020年 11
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年 8/11
2012年


2013年は3着同着。

過去10年の勝ち馬10頭中7頭が後にGⅠ・JpnⅠを制しているように世代の有力馬が参戦してくる一戦。その影響か1~3番人気が【9-6-4-11】と上位人気馬が堅実に好走しています。勝ち馬のほとんどを占めていて、連対馬20頭中15頭がここから出ています。

特に3番人気の好走率が凄まじく、2013年以降は毎年馬券に絡んでいます。ギリギリまでオッズを見ながら馬券を買える方は今年も注目すべきかもしれません。

ただ、上位人気3頭で決まったのは2016年の一度のみ。伏兵馬の激走も定番となっていて、昨年は7→14→3番人気で79万馬券決着でした。

芝のクラシック路線とは違い様々な距離・条件を戦ってきた馬が集まります。前走距離別成績を確認していきます。

前走距離 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1200m 0-0-0-4 0.0% 0.0% 0.0%
1400m 1-2-2-37 2.4% 7.1% 11.9%
1600m 4-4-5-46 6.8% 13.6% 22.0%
1800m 3-3-3-27 8.3% 16.7% 25.0%
1870m 2-1-0-4 28.6% 42.9% 42.9%
1900m 0-0-1-3 0.0% 0.0% 25.0%
2000m 0-0-0-2 0.0% 0.0% 0.0%

距離の変化 着別度数 勝率 連対率 複勝率
今回延長 1-2-2-41 2.2% 6.5% 10.9%
同距離 4-4-5-46 6.8% 13.6% 22.0%
今回短縮 5-4-4-38 9.8% 17.6% 25.5%


過去10年で距離延長組の勝利は昨年のスマッシャーのみと劣勢な状況が続いています。

同距離の1600m、更に長い距離を使ってきた組が中心となっています。

東京ダ1600mは国内最長501mの直線が待ち受けているため、スピード一辺倒で押し切る競馬ではもたないのでしょう。しっかり脚を溜めて直線で伸ばす競馬ができないと苦しいです。そういう点でスマッシャーは対応可能な脚質だったわけですね。

数ある中で有力な臨戦過程とは!?

過去10年の勝ち馬の前走レースが【9鞍】に分かれてしまうほど主要路線が確立されていません。そんな中でも、前走1着馬が1頭も馬券にならなかったのは2014年ただ一度だけと、ある程度の信頼度はあります。

該当馬が多いのも確かなので、前走1着馬に限定した前走レース別成績をまとめてみます。

前走レース 着別度数 勝率 連対率 複勝率
青竜S 1-2-2-2 14.3% 42.9% 71.4%
1勝クラス 1-0-5-48 1.9% 1.9% 11.1%
端午S 0-1-0-5 0.0% 16.7% 16.7%


今年のメンバーに該当するのはこの3鞍。最も高い確率で馬券になっている青竜Sは、2014年に新設されたオープン特別で、未だに整備が進んでいるとは言えない3歳ダート路線においてユニコーンSを意識して作られたレース。

そのためメンバーも比較的揃いやすく、そこで勝利を挙げた馬が堅実に結果を残してきました。勝ち切れていない点が少し気になりますが…。

有力前哨戦の勝ち馬!

ハセドン(牡3)
横山典弘騎手・安田翔伍厩舎

芝の新馬戦は度外視、ダートで3戦3勝、同コースの青竜Sの勝ち馬ハセドンを1頭目の推奨馬とします。

それぞれの勝ちっぷりも申し分なく、前走は展開が向いたとはいえ直線最後方から大外一気の差し切り勝ち。使われる毎に切れ味も磨かれてきて、東京コースで持ち味を存分に発揮しました。

最後に、このレースにおける上がり3ハロン成績を見ていきます。

上がり3F 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1位 4-4-3-4 26.7% 53.3% 73.3%
2位 1-1-1-3 16.7% 33.3% 50.0%
3位 5-1-2-4 41.7% 50.0% 66.7%
4~5位 0-2-2-15 0.0% 10.5% 21.1%
6位下 0-2-3-98 0.0% 1.9% 4.9%


このレースは前傾ペースになりやすく、追い込みが届きやすい傾向。この成績が表している通り、勝ち馬は上がり1~3位の中から出ていて好走率も高めです。

今回は相手も更に手強くなりますが、やるべきことはハッキリしているので、少しでも上位の上がりを使って馬券圏内に飛び込んでくることを期待します。

ハセドン

【平井雄二のレース展望】今後のダート界を占う登竜門

近年は3月に行われるUAEダービーに参戦し、米国3冠レースに挑むような馬も現れるようになったが、中央競馬の3歳ダート路線は相変わらず整備されているとは言えず、上半期のダート重賞はユニコーンSのみ。

交流重賞という選択肢はあるものの、中央馬が出走できる枠は限られており、どの馬にもチャンスがあるわけではない。そのため、2勝クラスや1勝クラスのダート馬も必然的にココを目指すことになる。

そして、フェブラリーSと同じ東京1600mが舞台ということもあり、将来を見据えて参戦してくるので、世代トップレベルの素質馬が顔を揃える。カフェファラオ、ルヴァンスレーヴ、サンライズノヴァ、ゴールドドリーム、ノンコノユメ、ベストウォーリアと、近10年の勝ち馬が後のGⅠ、JpnⅠを制しており、ダート界の登竜門となっている。

ルヴァンスレーヴ

出世レースはむしろ波乱!?

しかし、『出世レース=堅い決着』とならないのが競馬。あまり知られていないかもしれないが、むしろ出世レースほど波乱決着になっていることが多く、ユニコーンSも昨年は79万馬券決着で、過去10年で9度が万馬券決着なのだ。

世間の注目度が低いダート路線は、やはり一般マスコミの取材は薄く、なおかつ夏競馬期間中ではなおさら。初対決も多いこのレースで、各馬の力関係のジャッジが的確にできずにいる人が多いのも当然だ。

一方、弊社シンクタンクはどんなレースであろうとも、あらゆる関係者から情報を入手し、的確なジャッジを下すことができる態勢が整っている。それを可能にするのは、ハイセイコーの増沢末夫など、元騎手、元調教師といったOBを筆頭に大物揃いの情報ルートが在籍し、長い時間をかけてプロの目でレースを分析、直前まで状況、情報を考慮して結論を導き出しているからだ。

北海道シリーズ開幕の先週は、函館スプリントSにて3連単8万8700円、3連複2万5650円、馬連3000円の特大万馬券的中を筆頭に、土曜日東京11RジューンSで3連単1万8020円的中、日曜日中京11R三ノ宮Sにて3連単1万6460円的中と、【重賞メイン特捜部】は3場全てで万馬券的中をお届け。

ユニコーンS、同日重賞マーメイドSの【最終結論】はレース当日(6/19)にメンバー限定公開。今週もぜひご注目いただきたい。

特別登録メンバー

イグザルト
インダストリア
ヴァルツァーシャル
コンバスチョン
ジュタロウ
スマートラプター
セキフウ
タイセイディバイン
ティーガーデン
テーオーステルス
ハセドン
バトルクライ
ビヨンドザファザー
ペイシャエス
リメイク
レッドゲイル
ロードジャスティス

競馬HOTLINE

インフォメーション

インフォメーション