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【安田記念2022予想】調教班が見つけ出した好走調教パターンが今週もカギを握る!

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【安田記念2022予想】調教班が見つけ出した好走調教パターンが今週もカギを握る!
チェックポイント

競馬HOTLINEでは、馬券に役立つ“裏ネタ"をリアルタイムで公開します!

調教班チーフ・富田が好走調教パターンを教えます!


調教班チーフ富田です。今週もよろしくお願いします。

先週の日本ダービーはダノンベルーガが1番人気となっていましたが、私たちの『調教分析』では過去5年の好走調教パターンに該当しない『トラックのみ』であり、個人的にどんな結果になるか注目していましたが、最後に甘くなり4着と馬券圏外に。

また、先々週(5/21.22)の時点で東京は、上級条件では坂路調教の重要性が高いとの結論をお伝えしており、日本ダービーの1~3着馬も全て併用馬でした。

穴馬として挙げたデシエルトは好走できませんでしたが、同じ情報特捜部の仲間からは「調教分析もドウデュース本命のひと押しになった」との言葉を貰っており、少なからず的中に貢献できたことは嬉しく思っています。

ダービー的中


安田記念でも的中に貢献して会員様のお喜びいただけるように『調教分析』を進めて参りますのでご注目下さい。

コース替わりの影響はどれほど?

今回は先週(5/28.29)の東京開催から振り返ります。

例年、内が有利となるCコース替わりで注目していましたが、レース前半はそのような傾向が見られたものの、日本ダービーを見てもわかるように、後半は直線で内を避けて真ん中や外を選ぶ馬が多く、比較的フラットな馬場という印象を受けました。

また、雨の影響が懸念されていたものの、土日計11鞍は全て良馬場で行われています。

【最終追い切りコース】

坂路   4勝2着7回3着3回
トラック 7勝2着4回3着8回

美浦南Wが主流の関東馬が多い関東圏なので全体数、勝利数では『トラック』が上回りましたが、連対数では『坂路』と全く同数となりました。

Cコースになりましたが、ここ数週と同じく『坂路』の必要性の高さは変わらずと見て良さそうです。
【調教過程】

坂路のみ   2勝2着3回3着1回
トラックのみ 2勝2着2回3着1回
併用     7勝2着6回3着9回

先々週(5/21.22)から大きな変動はありませんが、若干『併用』の好走が増えました。基本的に総数の多い『併用』の数字が大きくなるのは当然ですが、東京は他の競馬場よりも一貫して『併用』がベターという印象を受けます。

ただ、『トラックのみ』の好走は全て土曜日と偏っており、しかもは比較的内を通っていた馬が好走していた前半レースが目立ちました。Cコース替わりの影響が短く、先々週までの坂路調教寄りの傾向に戻ったとも考えられます。

安田記念で好走するために必要な調教

続けて安田記念の過去5年の好走調教パターンを見ていきます。

【最終追い切りコース】

栗東坂路 1勝2着0回3着1回
栗東CW 1勝2着0回3着1回
美浦坂路 0勝2着1回3着0回
美浦南W 1勝2着4回3着2回
美浦南B 1勝2着0回3着0回
美浦南D 0勝2着0回3着1回
連闘   1勝2着0回3着0回

他のGⅠに比べて【最終追い切りコース】は多岐に渡るものの、『坂路』と『トラック』で分けると『トラック』の好走馬が多くなっています

近年は関東馬の好走が多いとは言え、栗東坂路追い切りでの好走が僅かに2回、しかもどちらもインディチャンプ(2019、2020年)しかいません。

また、美浦坂路追い切りの好走は2021年2着グランアレグリアで勝利した前年は美浦南W追い切りでした。

この結果からも最終追い切りは『トラック』がベターであると言っていいでしょう。
【調教過程】

坂路のみ   1勝2着1回3着1回
トラックのみ 0勝2着3回3着3回
併用     3勝2着1回3着1回

特徴的なのは『トラックのみ』で勝利した馬がおらず全て善戦止まりということ。『坂路のみ』の好走は前記のインディチャンプとグランアレグリアで、全体的に見ると偏った調教過程の馬は勝ち切れていません

確かに、中2週のヴィクトリアマイルや京王杯SCなどレース間隔が詰まっていると調教本数自体が少なくなるため、このような数字が出てしまうという面はあります。

ただし、『トラックのみ』に関してはアーモンドアイ、シュネルマイスター、レッドファルクスらは1週前と最終追い切りをしての結果なので、中間の坂路調教がないのはプラスとは言えないでしょう。

今年、『トラックのみ』に該当するのはイルーシヴパンサーのみ。前3走までは『併用』だっただけに、この変更は過去の好走調教パターンに合致せず強調はできません。

なお、上記の数字に入れていない連闘で勝利した2018年モズアスコットは、前週の安土城Sは『坂路のみ』でした。コレをどう考えるかですが、安土城Sを最終追い切り替わりと考えるならば『トラック』と見ることもできます。

同じ矢作厩舎で今年出走しているホウオウアマゾンは、最終追い切り栗東CWの坂路併用ということからしても、そのように考えてもいいのではないでしょうか。

調教班が選ぶ好走期待馬はこの馬!

現在の東京は坂路調教の重要性が高いこと、過去5年の安田記念ではトラック追い切りの勝利が多いことを踏まえると、今年は最終追い切りトラックの坂路併用を好走調教パターンと結論付けます。

【該当馬】

ヴァンドギャルド
サリオス
シュネルマイスター
セリフォス
ソングライン
ナランフレグ
ファインルージュ
ホウオウアマゾン

最終追い切りトラックの中では……。

※この続きは【シンクタンクメンバーズ】にご参加中の、情報期限をお持ちの有料会員様限定公開となります。

データ班チーフ・三崎が推奨馬を公開!(2頭目)

こんにちは!データ班の三崎です。

引き続き安田記念(GⅠ)のデータ分析を進めていきます。

波乱の原因はどこにある!?

1番人気が現在6年連続で敗れている状況。今回は敢えてこの“6年間”の中で目立ったポイントに注目していきます。

その1つが前走着順です。

前走着順 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1着 0-3-5-16 0.0% 12.5% 33.3%
2着 3-0-0-12 20.0% 20.0% 20.0%
3着 0-1-0-12 0.0% 7.7% 7.7%
4着 1-1-1-3 16.7% 33.3% 50.0%
5着 0-1-0-7 0.0% 12.5% 12.5%
6~9着 1-0-0-13 7.1% 7.1% 7.1%
10着下 1-0-0-9 10.0% 10.0% 10.0%


興味深いことに前走からの連勝が一度もありません。1番人気はいずれも前走勝ち馬の中にいたので、連勝の難しさが波乱を演出してきました。

チャンピオンズマイル、ドバイターフ、ヴィクトリアマイル、大阪杯、NHKマイルCといったGⅠを勝っていながら連勝できていないわけですからね…。

前走で勝っていると勝てない不思議な一戦。どのような負け方がいいのか、前走2着以下【6-3-1-56】を対象に前走着差という観点で分析していきます。

前走着差 着別度数 勝率 連対率 複勝率
負け0.0秒 3-0-0-4 42.9% 42.9% 42.9%
負け0.1秒 0-1-0-10 0.0% 9.1% 9.1%
負け0.2秒 1-1-0-6 12.5% 25.0% 25.0%
負け0.3秒 0-0-0-5 0.0% 0.0% 0.0%
負け0.4秒 1-1-1-6 11.1% 22.2% 33.3%
負け0.5秒 0-0-0-5 0.0% 0.0% 0.0%
負け2.9秒 1-0-0-0 100.0% 100.0% 100.0%


ここまでのデータをまとめると0.0秒差の2着という惜敗馬が高頻度で巻き返しています。

2020年グランアレグリア(高松宮記念2着)、2018年モズアスコット(安土城S2着)、2016年ロゴタイプ(ダービー卿CT2着)と3頭もの勝ち馬を出しています。

2.9秒負けの1勝は2021年ダノンキングリーによるもの。データ泣かせの結果が多々見受けられますが、ここで触れた4年はいずれも的中をお届けしています。情報班、調教班を含めた組織での攻略という強みがしっかり生かされています。

GⅠ惜敗からの巻き返しを狙う!

ロータスランド(牝5)
M.デムーロ騎手・辻野泰之厩舎

決して王道とは言えないデータですが、近年の傾向から激走パターンとなっている【前走0.0秒差の2着】に唯一当てはまるロータスランドを2頭目の推奨馬とします。

前走の高松宮記念は自身初の1200m戦でありながらスピード負けすることなくハイペースの7番手を追走。流れに乗り遅れないように早めの仕掛けになりながらも最後まで力強く伸びて2着。

ナランフレグ&丸田騎手の思い切ったイン突きにやられてしまいましたが、負けて強しの印象で今回のデータ的にもいい負け方だったと言えます。

もともとマイルが主戦場でしたから距離延長の心配はなく、牡馬相手のタフな流れで持ち味が生きそうです。週末の雨予報がどこまで影響あるのか現時点では定かではありませんが、道悪馬場で【3-2-0-0】の巧者ですから追い風と捉えることができます。

ロータスランド

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データ班チーフ・三崎が推奨馬を公開!(1頭目)

こんにちは!データ班の三崎です。今週もよろしくお願いします!

先週は、土曜の葵S(GⅢ)での3連複1万1620円的中を皮切りに、日本ダービー(GⅠ)で3連単1万5770円的中目黒記念(GⅡ)で3連単6万6640円&3連複1万4640円のW万馬券的中をお届けすることができました!

22年ダービー

この【競馬HOTLINE】では“穴狙い”をテーマとして推奨したアスクビクターモア(7番人気)が3着に粘り込みました!一人でも多くの方の的中に貢献できたのであれば嬉しいです。

有料会員様には、レース当日の天候や馬場傾向、直前の情報もしっかりと反映されている最終結論(情報・買い目)を公開していますので、今週末もどうぞご期待ください!

それでは安田記念(GⅠ)のデータ分析に取り掛かります。まずは人気別成績と詳細です。

人気 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1番人気 3-3-2-2 30.0% 60.0% 80.0%
2番人気 1-0-1-8 10.0% 10.0% 20.0%
3番人気 1-3-1-5 10.0% 40.0% 50.0%
4番人気 1-0-1-8 10.0% 10.0% 20.0%
5番人気 0-1-0-9 0.0% 10.0% 10.0%
6番人気 0-0-1-9 0.0% 0.0% 10.0%
7番人気 1-0-0-9 10.0% 10.0% 10.0%
8番人気 2-1-0-7 20.0% 30.0% 30.0%
9番人気 1-0-0-9 10.0% 10.0% 10.0%
10人気下 0-2-4-64 0.0% 2.9% 8.6%

1着人気 2着人気 3着人気
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年 12
2014年 16 10
2013年 12
2012年 13 15


1番人気は現在6連敗中と勝ち切れていません。それでも複勝率80%と最低限の役目は果たしている印象です。馬券の買い方にもよりますが、複勝や3連複の軸という点では信頼できる存在でしょう。

今年の平地GⅠは1番人気が【0-1-1-8】と勝てておらず、安田記念の該当馬がこの嫌な流れを払しょくできるのか注目が集まります。

勝ち馬は9番人気まで満遍なく出ていて、伏兵馬の一発も十分にあり得る一戦です。

10番人気以下となると【0-2-4-64】とソコソコ絡んでいますが、2012~2015年に集中していて近年は馬券から遠ざかっています。ただ、グランアレグリアやアーモンドアイのような突出した実績馬が不在なら割って入れる可能性が少しは高まるかもしれません。

次に注目するのは前走レースのクラス別成績です。

前走クラス 着別度数 勝率 連対率 複勝率
国内GⅠ 3-5-2-30 7.5% 20.0% 25.0%
GⅡ 3-4-7-66 3.8% 8.8% 17.5%
GⅢ 2-0-0-13 13.3% 13.3% 13.3%
OP 1-0-0-5 16.7% 16.7% 16.7%
3勝 0-0-0-0 --- --- ---
海外GⅠ 1-1-1-15 5.6% 11.1% 16.7%


好走率の高さ、安定感では国内GⅠを戦ってきた組が優勢です。

海外GⅠを戦ってきた帰国初戦組は率を見ると案外です。馬券に絡んだ3頭は14年ジャスタウェイ(ドバイDFで1着)、16年モーリス(チャンピオンズMで1着)、19年アーモンドアイ(ドバイターフで1着)と、海外で勝利を挙げていずれもココで1番人気に支持されていました。

GⅡ組は該当馬が多いため率を残せていませんが、馬券圏内30頭中14頭を占めているようにコンスタントに上位に食い込んでいます。近年だと19,20年とインディチャンプがマイラーズCをステップレースとして好走しています。

続いて、好走馬のレース内容に傾向があるのか探っていきます。安田記念における上がり3ハロンの成績です。

上がり3F 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1位 4-3-2-2 36.4% 63.6% 81.8%
2位 2-1-1-5 22.2% 33.3% 44.4%
3位 1-2-2-9 7.1% 21.4% 35.7%
4位 0-0-2-9 0.0% 0.0% 18.2%
5位 2-0-1-10 15.4% 15.4% 23.1%
6位下 1-4-2-95 1.0% 4.9% 6.9%


現在9年連続で上がり最速馬が馬券になっています。

【上がり最速の好走馬】

21年2着グランアレグリア(1人気)
20年1着グランアレグリア(3人気)
19年3着アーモンドアイ(1人気)
18年1着モズアスコット(9人気)
17年1着サトノアラジン(7人気)
16年3着フィエロ(6人気)
15年2着ヴァンセンヌ(3人気)
14年1着ジャスタウェイ(1人気)
13年2着ショウナンマイティ(3人気)

上位人気馬ばかりかと思いきや、的中をお届けした2018年の本命馬モズアスコットなど世間的には伏兵扱いされている馬でも通用しています。

対象馬を事前に見つけられたら苦労しませんが、上がり最速を出せそうな馬を探す発想は安田記念の攻略に欠かせません。

出走しているなら狙いたい!

今週から夏季の番組になり、古馬のレースは3歳以上というくくりで行われます。安田記念も同様で、斤量差を考慮した力関係の分析が求められます。

グレード制導入後の3歳馬成績は【1-0-2-5】勝率12.5%・複勝率37.5%。馬券圏内に届かなかった5頭は全て2桁着順とピンかパーな結果となっています。

そんな中でもキャリア別成績を当てはめることで傾向が見えてきます。

3歳キャリア 着別度数 勝率 連対率 複勝率
4戦 0-0-1-0 0.0% 0.0% 100.0%
5戦 1-0-1-0 50.0% 50.0% 100.0%
6戦 0-0-0-1 0.0% 0.0% 0.0%
7戦 0-0-0-3 0.0% 0.0% 0.0%
8戦 0-0-0-1 0.0% 0.0% 0.0%


戦前のキャリア数が4,5戦と比較的少なめで挑むことが理想的だと分かります。古馬相手でタフなレースですから、余力を残していることが好走には欠かせません。

唯一の3歳馬を狙い撃つ!

セリフォス(牡3)
藤岡佑介騎手・中内田充正厩舎

上記の通り、出走していれば軽視禁物の3歳馬、好走パターン内であるキャリア5戦のセリフォスを1頭目の推奨馬とします。

2歳時にはマイル重賞2勝、朝日杯FS(GⅠ)では後のダービー馬ドウデュース、NHKマイルC勝ち馬ダノンスコーピオンと小差の2着と確かな実績を残しています。

前走のNHKマイルCは年明け初戦という臨戦過程。レースでは向正面から3コーナー過ぎまで掛かってしまい、頭を高く上げるシーンもあったようにスムーズな競馬ができませんでした。満足に息を入れられずに追走していたことでしょう。

おまけにAコースの3週目で荒れた内目、ハイペースの5番手追走。外目をスムーズに運んでいた勝ち馬、後方一気の2,3着馬という決着ながらしぶとく4着に粘っていたように能力の高さを見せました。

短期間で2度の長距離輸送や前走での消耗具合、今年2戦目の余力、叩き2戦目という上積み。不安要素が少しでも小さく、いい方向に向いているのであれば、54キロの斤量を味方につけて古馬相手に即通用しても不思議ではありません。

セリフォス

【平井雄二のレース展望】確固たる主役は不在

昨年の覇者ダノンキングリー、マイルCSを制したグランアレグリアがともにターフを去り、マイル路線の王者不在の中で迎えることになった今年の安田記念。

3歳ながら安田記念に挑戦し3着、マイルCSでも2着と善戦したシュネルマイスターが今年も参戦となれば、当然ながら有力視されるが、そこまで抜けた存在かと言われればまだ疑問符は付く。

初の海外遠征だったとは言え、今年緒戦のドバイターフでは8着に敗れ、しかもパンサラッサ(1着)、ヴァンドギャルド(3着)と日本馬に先着を許す結果に。

無論、国内かつ去年好走のレースとなれば話も変わるが、「帰厩してからショックウェーブ治療をやっているんです。少なくともいい状態で戻ってきたとは言えませんよね。本番までどこまで状態を上げられるかはポイントになるでしょう」とは関係者の談。

香港最強馬ゴールデンシックスティは回避することになったが、ダノンザキッド、サリオス、ナランフレグといったGⅠ馬や、イルーシヴパンサー、ソウルラッシュら新興勢力に、好メンバーが揃っていたヴィクトリアマイルの上位馬も参戦を予定している。そう簡単なメンバー構成ではない。

アノ名馬たちですら負けている

GⅠならばノーザンFの思惑は無視できぬところ。お手馬がかち合うことにより、水面下ではジョッキーの手配など関係者が色々な思惑で動いており、表に出ない裏事情が存在する。「先約だから○○○○に乗るが、本当は△△△△に乗りたかった」というケースも実際にある話。こうした裏事情が馬券攻略のカギとなるのは間違いない

単勝1倍台の圧倒的な支持を受けたアーモンドアイ、グランアレグリアですら敗れ、現在1番人気が6連敗中の安田記念はそもそも一筋縄ではいかぬレース。今年も多くの競馬ファンが頭を悩ますことになるだろう。

しかし、シンクタンクは2018年に9番人気モズアスコット(1着)へ敢然と本命を打って的中させ、現在2年連続的中と実績を残しているレース。

2018年安田記念

今年の春の東京マイルGⅠでは3連単4万3780円的中のヴィクトリアマイル、NHKマイル、ダートのフェブラリーSでも的中をお届け。

また、先週は日本ダービーで◎ドウデュースから3連単1万5770円的中目黒記念3連単6万6640円、3連複1万4640円のW万馬券的中葵Sでは3連複1万1620円的中と3重賞全てで万馬券的中を掴んでおり、我々のムードも最高潮となっている。

5週連続東京GⅠの締めくくりも的中で飾るべく、【最終結論】はレース当日(6/5)まで情報を吟味してメンバー限定公開。大いにご期待いただきたい。

特別登録メンバー

イルーシヴパンサー
ヴァンドギャルド
エアロロノア
カテドラル
カフェファラオ
カラテ
サリオス
ジャスティンカフェ
シュネルマイスター
セリフォス
ソウルラッシュ
ソングライン
ダイアトニック
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