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【愛知杯2022】12万馬券的中のハンデ重賞!近年は社台系牧場の〇歳馬が高配当のカギに!?

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【愛知杯2022】12万馬券的中のハンデ重賞!近年は社台系牧場の〇歳馬が高配当のカギに!?
✓チェックポイント

競馬HOTLINEでは、馬券に役立つ“裏ネタ"をリアルタイムで公開します!

こんにちは!
本日の競馬HOTLINEは、チームスタリオンの久美が担当します。

2022年の中央競馬が開幕を迎えた先週は、早速、会員様から大金獲得報告が続出!

1月8日(土)中山10Rで提供を迎えたAランク情報ルートNo.90の【超巨大万券お年玉】では、1ヶ月以上も前からこの正月競馬を狙った“お年玉情報”を入手していた、マスコミノーマークの穴馬◎ジョーフォレスト(6番人気)から、2万6810円的中(1/8中山10R)をお届け!

昨年末、有馬記念の裏で極秘情報を掴んでいた◎ショウナンアニメ(5番人気)の激走に続いて、会員様から大反響のお声が殺到しています!


そして、正月競馬はまだまだ始まったばかりです!

今週末の日経新春杯は、21年も馬連5万8060円&3連複11万2200円(1/17中京11R)、20年も11万0680円的中(1/19京都11R)と、2年連続で10万馬券超の特大配当をお届けしている、シンクタンクにとってのお年玉重賞。

2週後には、競馬関係者の間で最も情報通りに決まる開催とも呼ばれる東京開催の開幕も控えており“お年玉情報”で儲けられる機会は、この先も数多く訪れることになるでしょう!

私たちチームスタリオンも、他では入手できない、会員様の馬券的中に繋がる【牧場情報】をお届けするべく、より一層、気を引き締めていきますので、この先の情報にも是非ご期待下さいね!

【愛知杯2022】12万馬券的中のハンデ重賞!近年は社台系牧場の〇歳馬が高配当のカギに!?

1月15日(土)には、牝馬限定のハンデ重賞愛知杯(GⅢ)が行われます。

前述の通り、日経新春杯の特大万馬券的中に注目が集まりがちですが、愛知杯も、18年に3連単12万1160円的中を含む3馬券種万馬券的中をお届けしたお年玉重賞。

両競走に共通しているのはハンデ重賞という点で「斤量1キロごとに1馬身違う」というのが通説になっているように、各馬の斤量設定や、表向きには出回らない年明けに潜む勝負気配が、特大配当に直結していると言えるでしょう。

愛知杯的中

この愛知杯で注目したいのが『社台グループ生産の6歳牝馬』の活躍です。

基本的に、社台グループ生産の牝馬は6歳3月で繁殖に上がるのが通例となっており、1~3月には社台系牝馬の引退ヤリも目立つようになります。

21年も、ここが引退レースとなったノーザンFの生産馬ウラヌスチャームが、8番人気の低評価ながら3着に好走。

ウラヌスチャーム

20年も追分F生産のアルメリアブルームが5番人気2着、19年には白老F生産の6歳牝馬ワンブレスアウェイが8番人気1着と穴を開け、18年愛知杯でも社台F生産の6歳馬マキシマムドパリが3着と、毎年のように好走が目立っています。

今年の登録馬の中で、社台系牧場の6歳牝馬に該当するのはカセドラルベルのみ。

近走は不振が続いていますが、もともと「デキさえ戻ればオープンでも通用する」と言われていた馬で、3日の追い切りでは大きく先行した古馬OPの僚馬に同入を果たすなど、好調ぶりをアピールしています。

引退目前の1戦に向けて渾身の仕上がりにある可能性も高く、人気薄でも注意しておく必要がある1頭と見ています。

【シンクタンクメンバーズ】へとご参加頂いた会員様には、直前まで情報を精査した上で、愛知杯、日経新春杯、京成杯を始めとした厳選勝負買い目をお届けしています!

サイト内では、週中に競馬関係者から入手した情報を【競馬HOTLINE】【裏ネタ馬券作戦】の項目にて続々とお届けしますので、お見逃しのないようにご注意下さいね!

1月2月 1月2月

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