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【有馬記念2021】シンクタンクが誇る超ドル箱GⅠ!実は馬券になっているのはホボ○○の生産馬だけ!?

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【有馬記念2021】シンクタンクが誇る超ドル箱GⅠ!実は馬券になっているのはホボ○○の生産馬だけ!?
チェックポイント

競馬HOTLINEでは、馬券に役立つ“裏ネタ"をリアルタイムで公開します!

こんにちは!
本日の競馬HOTLINEは、チームスタリオンの久美が担当します。

いよいよ今週、12月26日(日)には、全競馬ファン注目の暮れの大一番・有馬記念(GⅠ)を迎えます!

2019年には、世間では単勝1.5倍と圧倒的な支持を集めていたアーモンドアイについて、牧場サイドから“一般公表されない裏事情”を独占入手。

情報通り【◎○1点目2990円&5万7860円的中】をお届けし、会員様からも、多数の大金獲得報告、帯封獲得報告を頂戴しました!

有馬1 有馬2 有馬3

また、有馬記念は近10年中7年で的中をお届け。

宝塚記念、有馬記念の春秋グランプリでは、近4年で7戦6勝という実績を残しており、今年の宝塚記念も、大本線で1万3340円(6/27阪神11R)をお届けし大金獲得者が続出。

グランプリは、シンクタンク随一の超ドル箱GⅠとしてもお馴染みとなっています。

そして、世間の注目がGⅠに集中すればするほど、GⅠの裏に用意される“極秘情報”も配当妙味抜群の状況に。

毎年のように大金獲得報告&帯封獲得報告が殺到している有馬記念週に、今年もどうぞ大きくご期待下さい!

【有馬記念2021】シンクタンクが誇る超ドル箱GⅠ!実は馬券になっているのはホボ○○の生産馬だけ!?

近10年の有馬記念を生産者別の成績で紐解くと、ノーザンF、社台コーポレーション白老F、社台Fの3つの生産牧場の生産馬がホボ上位を独占しています。

データ

ちなみに、この3牧場の生産馬以外で馬券になったのはキタサンブラック、ゴールドシップ、ゴールドアクターの3頭のみで、社台コーポレーション白老Fの生産馬の2勝はいずれもオルフェーヴル。

昨年もノーザンF生産馬が1~5着を独占しており、近年はノーザンF勢の独壇場となっている背景があります。

今年もファン投票1位のエフフォーリアや、グランプリ4連覇が懸かるクロノジェネシスを始め、6頭のノーザンF生産馬が登録しています。

エフフォーリア クロノジェネシス

エフフォーリアは、当時4番人気だった共同通信杯でも“確勝級”の本命馬としてお届けし6万7820円的中をお届け。

コントレイル、グランアレグリアとの対決となり、世間からは3番人気の評価に留まっていた天皇賞(秋)でも「3強ではなく1強」と断言し完全的中をお届けした、当社にとってのドル箱情報馬の1頭です。

対するクロノジェネシスも、20年有馬記念(7370円的中)、21年ドバイSC(1万1530円的中)、21年宝塚記念(1万3340円的中)で、いずれも本命に指名。

ここまで、我々シンクタンクが、的確に力関係を見抜いてきた2頭の対決とあって、その最終結論には大きくご注目頂きたいところです。

ノーザンF

また、エフフォーリアはノーザンF天栄、クロノジェネシスはノーザンFしがらきと、ライバル関係にある外厩同士の対決という側面もあります。

もちろん、その他にも有馬記念の的中に直結する「競馬関係者の本音」を、今年も多数掴んでいます。

【シンクタンクメンバーズ】へとご参加頂いた会員様には、直前まで情報を精査した上で有馬記念(GⅠ)を始めとした厳選勝負買い目をお届けしています!

また、サイト内では、週中に競馬関係者から入手した情報を【競馬HOTLINE】【裏ネタ馬券作戦】の項目にて続々とお届けしますので、お見逃しのないようにご注意下さいね!

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