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【アルゼンチン共和国杯2021予想】先週も勝ち馬を推奨!今回も調教班には激走馬が見えている!?

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【アルゼンチン共和国杯2021予想】先週も勝ち馬を推奨!今回も調教班には激走馬が見えている!?

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重賞メイン特捜部【アルゼンチン共和国杯】攻略レポート

  1. ・調教班の推奨馬は必見!
  2. ・データ班の推奨馬を公開!
  3. ・平井雄二のレース展望!

調教班チーフ・富田が推奨馬をピックアップ!


『調教分析』富田が担当します。よろしくお願いします。

“3強対決”で沸いた先週(10/31)の天皇賞(秋)。皆様もご存じでしょうが3歳馬エフフォーリアの完勝に終わりました。

弊社シンクタンクの本命はエフフォーリア、予め“1強と断じていた通りの結果となり、本物の関係者情報の実力を証明できたと思っております。

私たち調教班もエフフォーリアを推奨していましたが、好走調教パターンに合致していたことも確信を深める裏付けとなったことも付け加えさせていただきます。

天秋調教推奨


今週のピックアップレースであるアルゼンチン共和国杯でも馬券に直結する好走調教パターンを見つけ出し、的中に貢献、ひいては会員様に喜んでいただけるように努めて参りますので、ぜひご注目下さい。

傾向に変化の兆しあり

まずは先週(10/30.31)行われた東京の芝レース、土曜6鞍、日曜7鞍の計13鞍の結果から、現在の東京芝に適した好走調教パターンを探っていきます。

【最終追い切りコース】

坂路   3勝2着3回3着4回
トラック 10勝2着10回3着9回

先々週(10/23.24)同様、最終追い切りはトラックが好走馬の大部分を占める結果となっています。

また、坂路追い切りで勝利を挙げたのは土曜4、5R、日曜1Rと全て2歳戦でした。メンバー間の実力差が大きいため、調教に影響されない結果が出るので、この点を踏まえてもトラック優勢であるとジャッジできます。

【調教過程】

坂路のみ   1勝2着2回3着2回
トラックのみ 3勝2着2回3着3回
併用     9勝2着9回3着8回

調教過程においても大きな変化は見られませんが、ややトラックのみの好走が多くなりました。

先々週は併用が11勝2着10回3着9回とほぼ独占しており、トラックのみの好走が坂路のみよりも少なかったため、『今の東京芝では坂路調教が必要』との結論を出しました。

しかし、先週の結果からするとトラックの比重が重くなっており、後半のレースで坂路のみの好走は日曜9R3着だけという結果からしても、トラック調教の必要性が増していると言うことができるでしょう。

100mの違いで必要となる調教も変わる

次はアルゼンチン共和国杯の過去5年の調教を見ていきます。

【最終追い切りコース】

栗東坂路 0勝2着1回3着1回
栗東CW 4勝2着1回3着2回
美浦坂路 0勝2着0回3着1回
美浦南W 1勝2着2回3着1回
美浦南P 0勝2着1回3着0回

数字を見ての通り、坂路追い切りでの勝利はなく全てトラックで、関西馬が4勝していることもあり栗東CWに偏っています。

2着以下を見ても坂路追い切りの連対は僅かに1頭、3着も2頭という結果を見ると、明らかにトラック追い切りが良いことがわかります。

【調教過程】

坂路のみ   0勝2着0回3着1回
トラックのみ 0勝2着1回3着1回
併用     5勝2着4回3着3回

調教過程を見ると、坂路のみはもちろんのこと、トラックのみでも1着馬がおらず好走馬は僅かに2頭。併用でなければ連対はまず不可能、馬券圏内ですら難しいと言えます。

東京芝2500mは直線坂の手前からスタートするのため、最後の直線と併せて2度坂を上ることになります。東京芝2400mは坂を上ったところがスタートのため、ほんの100mの差でありながら違いがあり、坂路調教馬も活躍する日本ダービーとは違い、トラック調教の重要性が増すのでしょう。

調教班が選ぶ好走期待馬はこの馬!

調教班特注馬

マイネルウィルトス(牡5)
M.デムーロ騎手・宮徹厩舎

11/3 栗東CW 良 M.デムーロ
[6F] 81.6-65.1-50.0-36.8-12.0 強め

先週、過去5年の結果から、好走調教パターンは最終追い切りトラックの坂路併用であることは明らかになりました。

【該当馬】

アイスバブル
アンティシペイト
オーソリティ
ゴースト
サトノソルタス
トーセンカンビーナ
フライライクバード
マイネルウィルトス

更に過去5年の好走調教パターンをさらに掘り下げて見ると、1着馬4頭は最終追い切りで一杯に追われているという共通点がありました。

馬なりだった2017年スワーヴリチャードも1週前に強めに追われ、2、3着馬に目を向けても、2週続けて馬なりだったのは2019年3着アフリカンゴールドのみ。しっかり負荷をかけているのが重要なのでしょう。

1週前は坂路で併せ馬で一杯、当週はCWコースに替えて併せ馬で強めに追われるという意欲的な調整過程のマイネルウィルトスを推奨馬としました。

距離経験が2000mまでしかなく、今回は一気の距離延長となりますが、陣営もその点を考慮して乗り込み量も多く、CWコースでの調整も意図的に増やしています。陣営も「折り合いがつくような調整をしているし、スタミナが豊富でセンスもあるから」と期待している様子。初舞台でパフォーマンスを上げる可能性は十分にあると見ます。

データ班チーフ・三崎が攻略ポイントをあぶり出す!


こんにちは!データ班の三崎です。

先週(10/31)の天皇賞(秋)、実に見ごたえのあるレースでしたね!

3強決着となりましたが、シンクタンクの本命馬エフフォーリアが見事に勝利

2021天皇賞秋

テレビの某キャスターが「何回やってもエフフォーリアが勝つと思わせる内容だった」と語っていましたが、重賞メイン特捜部が早くから“1強”と断言

3番人気、つまり世の中の評価は3番手でしたが、我々の情報力の高さとジャッジの正確さを改めておわかりいただける結果だったんじゃないでしょうか。

さて、今週(11/6.7)は中央のGⅠはひと休みですが、水曜日(11/3)にはJBC、土曜日(11/6)にはアメリカのブリーダーズCにも日本馬が出走。

何よりマルゼンスキーの中野渡先生の「本気の馬券勝負」もありますからね!これは絶対に見逃せませんよ!

人気から見た馬券の買い方

今週は4重賞、ピックアップレースは第59回を迎えるアルゼンチン共和国杯です。これまでの勝ち馬などからGⅠ馬が何頭も出ているレース。どんなデータ傾向になっているのか過去10年を対象として探っていきます。

まずは人気別成績からです。

人気 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1番人気 2-2-1-5 20.0% 40.0% 50.0%
2番人気 4-0-0-6 40.0% 40.0% 40.0%
3番人気 3-1-5-1 30.0% 40.0% 90.0%
4番人気 0-4-0-6 0.0% 40.0% 40.0%
5番人気 0-1-0-9 0.0% 10.0% 10.0%
6番人気 0-1-1-8 0.0% 10.0% 20.0%
7番人気 1-1-0-8 10.0% 20.0% 20.0%
8番人気 0-0-1-9 0.0% 0.0% 10.0%
9番人気 0-0-1-9 0.0% 0.0% 10.0%
10人気下 0-0-1-70 0.0% 0.0% 1.4%


1番人気は2勝2着2回3着1回と半数は馬券になっているものの、連対率は50%を切っており勝率も物足りず。ハンデ戦であるが故の不安定さと言えるかもしれませんね。

2番人気も1番人気と同じ連対率ながら、馬券になった4頭は全て1着と極端な成績に。馬券軸では最も優秀なのが3勝2着1回3着5回の3番人気で着外が僅かに1頭しかいません。しかも、その着外1頭も2019年4着馬ルックトゥワイスですから、かなりの安定感があります。

ここまでの数字を足せばわかりますが、勝ち馬10頭中9頭は1~3番人気ですから、ハンデ戦とは言えGⅡ、出世レースにもなっており、ココだけの激走馬による一発は少ないことがこの数字にも表れていますね。

二桁人気馬も2018年3着マコトガラハットしか馬券に絡んでおらず、連対馬も7番人気までに限られています。

それでも去年は3連単20万馬券決着になており、ハンデ戦らしく人気が割れることが理由でしょう。

馬券の組み立てを考えるのであれば、上位人気を軸に手広くいくか、中穴から上位人気へとぶつけるという買い方がいいかもしれませんね。

このハンデが好成績!

ハンデ重賞なので斤量別成績を見ていきましょう。

斤量 着別度数 勝率 連対率 複勝率
53以下 0-1-2-27 0.0% 3.3% 10.0%
54キロ 1-0-1-22 4.2% 4.2% 8.3%
55キロ 1-4-6-26 2.7% 13.5% 29.7%
56キロ 6-2-0-19 22.2% 29.6% 29.6%
57キロ 1-1-0-18 5.0% 10.0% 10.0%
57.5キロ 0-1-1-2 0.0% 25.0% 50.0%
58キロ 1-0-0-9 10.0% 10.0% 10.0%
58.5キロ 0-1-0-2 0.0% 33.3% 33.3%


まず、軽い斤量から見ていくと、52キロ以下は連絡みはなし、53キロが2着1回、54キロが1着1回3着1回となっています。

54キロの勝利も去年のオーソリティで3歳馬でしたから、実質的にもっと背負っている評価でしたし、青葉賞を勝っていたように重賞実績もありました。古馬で54キロ以下だと連対の望みは薄いですね。

そして、オーソリティは今年も出走しており57.5キロのトップハンデを背負います。2016年に58キロのシュヴァルグランが勝利しているので全くダメではありませんが、トップハンデは[1.2.1.10]と、それほど信頼はできません

数字的に突出しているのが56キロの6勝2着2回、続いて勝ち星こそ物足りないものの1勝2着4回3着6回の55キロも悪くありません。中心視すべきは55、56キロとなりますね。

今年は4~6歳馬しかいませんが、ついでの年齢別成績もココで見ておきましょう。

年齢 着別度数 勝率 連対率 複勝率
3歳 2-0-2-0 50.0% 50.0% 100.0%
4歳 5-4-4-25 13.2% 23.7% 34.2%
5歳 1-4-4-41 2.0% 10.0% 18.0%
6歳 2-2-0-29 6.1% 12.1% 12.1%
7歳上 0-0-0-36 0.0% 0.0% 0.0%


5勝2着4回3着4回と馬券の半数を占める4歳馬が中心。とは言え5、6歳馬も買えない数字ではないですから、今年は年齢が割引材料になることはなさそうです。

壁となるデータがたくさんある!?

ハンデ戦の直前のレースでは「斤量を重くしないために……」とほどよく負けておきたいなんて思惑が裏で働いたりしますが、そこを踏まえて前走着順別成績を見ていきます。

前走着順 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1着 2-2-4-16 8.3% 16.7% 33.3%
2着 2-0-1-7 20.0% 20.0% 30.0%
3着 0-4-2-7 0.0% 30.8% 46.2%
4着 2-1-0-9 16.7% 25.0% 25.0%
5着 1-0-0-9 10.0% 10.0% 10.0%
6~9着 3-3-2-39 6.4% 12.8% 17.0%
10着下 0-0-1-42 0.0% 0.0% 2.3%


前走1着馬が今ひとつ活躍していなのはハンデ戦らしい傾向。着外からの巻替えしも目立っていますが、二桁着順だけは2013年3着ルルーシュ(札幌記念15着)のみが好走例で、さすがに大敗後は手を出しづらいようです。

去年の勝ち馬オーソリティは天皇賞(春)10着以来、このデータを覆すことができるのか注目ですね。

次は前走クラス別成績を見ていきます。

前走クラス 着別度数 勝率 連対率 複勝率
2勝 0-0-1-1 0.0% 0.0% 50.0%
3勝 2-3-3-17 8.0% 20.0% 32.0%
OP 1-2-2-35 2.5% 7.5% 12.5%
G3 0-0-1-15 0.0% 0.0% 6.3%
G2 4-4-2-54 6.3% 12.5% 15.6%
G1 3-1-1-9 21.4% 28.6% 35.7%


GⅠ、GⅡ組で合わせて7勝と実績上位馬の活躍が多いものの、3勝クラスからも2勝2着3回3着3回と多数好走馬が出ており、このあたりもハンデ戦らしい傾向だと言えます。

前走レース別では比較的ばらけていますが、最多連対は2勝2着2回3着1回のオールカマーとなっています。ただし、最後の連対は2015年2着メイショウカドマツで、近年はやや直結しなくなっていることは注意が必要ですね。

そこで、レースではなく前走コース別成績に着目することにしました。

前走コース 着別度数 勝率 連対率 複勝率
東京芝2400 3-3-4-8 16.7% 33.3% 55.6%
中山芝2200 1-1-1-14 5.9% 11.8% 17.6%
東京芝2000 1-0-2-10 7.7% 7.7% 23.1%
京都芝2400 0-2-0-26 0.0% 7.1% 7.1%
札幌芝2600 0-1-0-21 0.0% 4.5% 4.5%


なお、過去10回以上出走があったコースだけをピックアップしています。

東京芝2400mが最も好成績ですが、今年の登録馬で該当するのはコトブキティティスのみ。

また、今年は丹頂S組が多数出走を予定していますが、札幌芝2600mからの連対は2019年2着馬タイセイトレイルのみと厳しい数字。距離は近くとも小回り札幌と広い東京では求められる適性が違い、直結し辛いということでしょうか。

データ班が選ぶ好走期待馬はこの馬!

データ班推奨馬

アンティシペイト(牡4)
横山武史騎手・国枝栄厩舎

ここまでのデータを見てきて、我々の推奨候補馬の条件は以下の通りになりました。

・ハンデ55、56キロ
・前走9着以内
・丹頂S組以外

このフィルターで絞った結果、

候補馬

アンティシペイト
サトノソルタス
フライライクバード
マイネルウィルトス
ロードマイウェイ

となりました。

このレースは距離実績が大事で、連対馬20頭中18頭に芝2400m以上での勝利か重賞連対実績がありました。これに該当しないサトノソルタス、マイネルウィルトス、ロードマイウェイは脱落。

残す2頭はどちらも3勝クラスを勝利し、しかも1番人気で上り最速をマークという共通点があり、このパターンは過去4頭で1勝2着1回3着1回とほぼ馬券になっています。

甲乙つけ難くワンツー決着まであるのでは……とジャッジしたくなりますが、ココは東京実績を重視してアンティシペイトを推奨としました。

連対馬17頭には東京で連対していた実績があり、もしフライライクバードは今回が東京初出走であれば情状酌量の余地はあったものの、1回だけとは言え着外に終わっているのは気になるところ。

一方、アンティシペイトは3戦して1勝2着1回としっかり実績を残していますし、直結コースの東京芝2400mでも勝利を挙げています。

鞍上は菊花賞、天皇賞(秋)と2週続けてGⅠを制した横山武騎手、勢いに乗った若武者の手腕で勝利に導いてくれることにも期待します。

【平井雄二のレース展望】出世レースにも波乱にもなる!

2015年ゴールドアクター、2016年シュヴァルグラン、2017年スワーヴリチャードと3年連続GⅠ馬を輩出し、さらに遡ればトーセンジョーダン、スクリーンヒーロー、アドマイヤジュピタといったGⅠ馬もおり、出世レースとなり得る注目すべき重賞。

スワーヴリチャード

それは、大手牧場グループによる“使い分け”で有力馬が参戦してくるようになった産物と言えるが、ここ数年の勝ち馬のように必ずしもGⅠ級が出てくるとは限らない。GⅡとは言えハンデ戦、格下の軽量馬による一発が起こりうるレースでもあるのだ。

このレースを攻略するには、各馬の力関係、思惑、条件などなど、あらゆる面から分析し、的確にジャッジするための情報力が求められる。

今週は4重賞、我々の腕の見せどころ!

馬柱に載っているようなデータであれば、一般ファンでもある程度知ることができるものの、それをどう有効活用するかは、実のところ簡単ではない。

そして、一般ファンが最も入手困難なのが各陣営の思惑や本音、すなわち本物の関係者情報であり、コレが最も情報力の中で大事であり、馬券的中のカギを握っている。

マスコミが表に流す情報は建前であり、まして取材規制が行われている現在はどの会社も画一的なコメントしかない。取材範囲はトレセン内、これでは外厩や牧場、馬主などの思惑などは知る由はないだろう。

ハイセイコーの増沢末夫、マルゼンスキーの中野渡清一といった競馬界の大物OBを情報ルートとして擁し、業界最高峰の情報網を持つと自負する弊社シンクタンクはトレセン内外に確固たるパイプを築いており、競馬界のありとあらゆる情報を入手できる態勢が整っており、マスコミや一般ファンには入手できない本物の関係者情報も網羅

そして、データにおいてもその道のプロたちが長い時間をかけて分析し、天候や馬場状態などもレース当日までしっかりと吟味して結論を導き出している。数分、数時間で出されるような代物とは決定的に違うのだ。

今週は土日計4重賞。GⅠこそないものの、我々重賞メイン特捜部の腕の見せどころとなる。それぞれのレースの【最終結論】は当日公開、ぜひご注目いただきたい。

特別登録メンバー

アイアンバローズ
アイスバブル
アドマイヤアルバ
アンティシペイト
オウケンムーン
オーソリティ
コトブキテティス
ゴースト
サトノソルタス
ディアマンミノル
トーセンカンビーナ
フライライクバード
ボスジラ
マイネルウィルトス
レクセランス
ロードマイウェイ

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