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調教班チーフ・富田が注目馬をピックアップ!


『調教分析は』今週も富田が担当致します。

東京競馬場5週連続GⅠレースの第3弾となる今週のオークスは、現在7年連続的中のシンクタンクにおけるドル箱GⅠの1つにもなっています。

また、今年も桜花賞は3連単1万400円、3連複2660円、馬連670円的中、昨年末の阪神JFも3連単1万7260円、3連複5020円、馬連690円的中と、この世代の牝馬GⅠでどちらも完全的中、万馬券的中を仕留めています。

オークスも同様の結果を会員様にお届けできるよう、重賞メイン特捜部一同、気を入れて臨んでおりますのでご注目下さい。

少しずつ必要性が増している

ここ数週、東京の芝ではトラック調教馬の活躍が目立ちました。

Bコースに替わった先週(5/15.16)に変化が生じたのか、計11鞍のレース結果から探って参ります。

【最終追い切りコース】

坂路   2勝2着4回3着5回
トラック 8勝2着5回6着5回
連闘など 0勝2着1回6着1回

関東馬は美浦南W追い切りが主流とは言え、坂路調教馬が僅かに2勝しかしていないことを考えると、トラック優勢の傾向が続いていると言えます。

ただし、先々週(5/8.9)よりも坂路調教馬の2、3着は増えたことは多少留意した方が良いかもしれません。

続けて調教過程を見ていきます。

【調教過程】

坂路のみ   1勝2着4回3着2回
トラックのみ 1勝2着2回3着3回
併用     9勝2着4回3着5回
その他    0勝2着1回3着1回

先々週はトラックのみが勝数で併用馬と五分、3着の大半を占めるなど偏った数字が出ていましたが、むしろ先週はトラックのみは大きく数字を落とすことになり、むしろ坂路のみが好成績でした。

とは言え、圧倒的に活躍しているのは併用馬。依然としてトラック調教は必須で、かつ坂路調教を課していることも望ましいという傾向に変化したと言えます。

東西で異なる好走調教パターン

続けて、過去5年のオークス好走馬の調教パターンを見ていきます。

【最終追い切りコース】

栗東坂路 3勝2着1回3着2回
栗東CW 0勝2着1回2着2回
美浦南W 2勝2着3回3着0回
美浦芝  0勝2着0回3着1回

全体的に見れば坂路、トラック五分と言えますが、関東、関西で明確な傾向が出ています。

関東馬の好走はトラック(南W、芝)に限られており、関西馬は坂路でしか勝利を挙げておらず、好走馬の大半を占めています。

調教過程に傾向があるのかも探っていきましょう。

【調教過程】

坂路のみ   1勝2着1回3着0回
トラックのみ 1勝2着2回3着2回
併用     3勝2着2回3着3回

坂路のみで好走したのは必然的に関西馬となりますが、2016年1着馬シンハライト、2017年2着馬モズカッチャンの2頭のみ。なお、モズカッチャンと同じ鮫島厩舎のタガノパッションが出走予定ですが、同馬は栗東CW追い切りの併用馬となっています。

トラックのみで勝利したのは2018年アーモンドアイで、2着の1頭も同じ国枝厩舎の2019年カレンブーケドールです。同厩舎からはアカイトリノムスメが出走していますが、同様にこの中間は美浦南Wのみとなっており、これは厩舎の基本パターンに沿っています。

併用馬の好走が多いのは当たり前としても、近2年はカレンブーケドールを除くと全て併用馬ということからすると、偏った調教ではなくバランス良い調教過程が望ましい傾向となっています。

関東馬であれば最終追い切りがトラック、関西馬であれば最終追い切り坂路の併用馬が好走パターンに合致すると言えるでしょう。

【該当馬】

ウインアグライア
ククナ
スライリー
スルーセブンシーズ
ソダシ
ニーナドレス
パープルレディー
ファインルージュ
ミヤビハイディ
ユーバーレーベン

調教班が選ぶ好走期待馬はこの馬!

調教班特注馬

ソダシ(牝3)
吉田隼人騎手・須貝尚介厩舎

5/19 栗東坂路 稍 吉田隼
[4F] 54.7-39.5-25.3-12.3 馬なり

先週の傾向を単純に重視するのであれば、トラック追い切りの関東馬を推奨すべきでしょうが、考慮すべき点が2つあります。

1つは先週行われた芝2400mの2レースにおいて、坂路追い切りとトラック追い切りが全く五分の成績だった点と、もう1つが今週末は雨の影響を受ける可能性が高いという点です。

これまで多数の好走調教パターンを見ていきましたが、馬場が重くなると坂路調教馬が浮上するという傾向が強く出ています。Bコース替わりで少しずつ坂路の必要性が増していることも加味すれば、坂路追い切りの併用馬という選択肢もアリだと判断し、ソダシを私たちの推奨としました。

2020阪神JF


桜花賞では1週前、当週ともに坂路追い切りでしたが、今回は1週前にCW、当週坂路という調整パターンになっています。これは阪神JF、同じ東京遠征のアルテミスSと同様のパターンで、むしろ長期休養明けの桜花賞の方がパターンを変えていたと言えます。

稍重の栗東坂路で加速ラップを刻めていますし、血統背景からしても少なくとも道悪が割引になることはないはず。無論、良馬場だったとしても十分に合格点の追い切りで、須貝調教師も吉田隼騎手も「言うことなし」と口を揃えていたとの話も頷けます。

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データ班チーフ・三崎が攻略ポイントをあぶり出す!


こんにちは!データ班の三崎です。

今週はもうオークスですね。世間の話題はやっぱり白毛馬ソダシに注目が集まっているようです。

無敗の桜花賞制覇もお見事でしたが、2冠達成となったら凄いこと。しかも、2年連続で無敗の2冠馬が誕生となりますもんね。

今週は天気予報を見ていると雨マークばかりが並んでいて、関東地方も梅雨入り間近と言われています。あの綺麗な白毛が汚れてしまいそうなのは残念ですが……。

それはさておき、馬券となれば話は別。ソダシは盤石なのか?はたまた死角があるのか?

データからしっかりと探っていきたいと思います!

1番人気は抜群の信頼度を誇るが……

まずは恒例の過去10年の人気別成績を見ていきます。

人気 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1番人気 5-2-1-2 50.0% 70.0% 80.0%
2番人気 1-2-4-3 10.0% 30.0% 70.0%
3番人気 2-0-1-7 20.0% 20.0% 30.0%
4番人気 0-1-0-9 0.0% 10.0% 10.0%
5番人気 0-1-1-8 0.0% 10.0% 20.0%
6番人気 0-1-1-8 0.0% 10.0% 20.0%
7番人気 1-1-0-8 10.0% 20.0% 20.0%
8番人気 0-1-0-9 0.0% 10.0% 10.0%
9番人気 1-0-1-8 10.0% 10.0% 20.0%
10人気下 0-1-1-86 0.0% 1.1% 2.3%


1番人気は5勝2着2回3着1回、しかも現在5連勝中、7年連続連対、8年連続3着以内と安定感を増しています。着外の2頭は2011年マルセリーナの4着と、2012年ミッドサマーフェアの13着ですが、前者は桜花賞馬、後者はフローラSの勝ち馬。基本的に桜花賞出走馬が1番人気になった場合は、ほぼ信頼していいと言っていいでしょう。

2番人気は勝ち馬こそ1頭ですが、2着2回3着4回と高確率で馬券になっています。ただし、1、2番人気によるワンツー決着は2度(2014、2016年)となっています。

下位人気に目を向けると、さすがはクラシック、二桁人気馬からは勝ち馬が出ていません。しかし、3連複2万8240円的中の2019年にカレンブーケドールが12番人気2着、去年も13番人気ウインマイティーが3着と、2年連続馬券に絡んでいることは見逃せませんね。

また、2011年には7番人気エリンコート、2013年には9番人気メイショウマンボが勝利するなど伏兵の一発も起こっています。そもそも1番人気がこれだけ活躍していながら、万馬券決着が8回とほぼ当たり前ですから、波乱要素のあるレースと言っていいでしょう。

アノ馬には巻き返せる可能性が!?

次は前走にスポットを当てていきます。

前提として、前走条件戦以下だった馬は15頭全て着外となっており、重賞もしくはオープン特別からしか好走はありません。

そのため、最初からレース別成績を見ていくことにしました。

前走レース 着別度数 勝率 連対率 複勝率
桜花賞 7-4-5-63 8.9% 13.9% 20.3%
忘れな草賞 3-0-1-7 27.3% 27.3% 36.4%
フローラS 0-5-3-37 0.0% 11.1% 17.8%
スイートピーS 0-1-0-16 0.0% 5.9% 5.9%


当たり前と言えば当たり前ですが、最も勝ち馬が出ているのが桜花賞組で11連対と半数以上を占めています。

しかし、逆を言うとその他の連対馬9頭は別路線組ですから、無視できないと言えるでしょう。

中でも11頭の出走ながら3勝の忘れな賞組の勝率は特筆もの。今年はステラリアが出走していますが、どんな結果を残すのかは注目ですね。

その他の別路線組の好走は、やはりフローラS組が大半。しかし、ここ10年は勝ち馬が出ておらず、最後の勝ち馬は1着同着となった2010年のサンテミリオンとなっています。単独で勝利となると、2001年のレディパステルまで遡らねばならず、好走馬は多いものの勝ちきれていません。

続けて前走着順別成績を見ていきます。

前走着順 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1着 6-5-2-42 10.9% 20.0% 23.6%
2着 1-2-4-18 4.0% 12.0% 28.0%
3着 2-2-1-13 11.1% 22.2% 27.8%
4着 0-0-0-9 0.0% 0.0% 0.0%
5着 0-0-1-11 0.0% 0.0% 8.3%
6~9着 0-1-0-27 0.0% 3.6% 3.6%
10着下 1-0-2-28 3.2% 3.2% 9.7%


この数字を見ると好走の大半が前走1~3着馬ですから、好走馬を中心と考えるべきでしょうね。

馬券圏外からは1勝2着1回3着3回となかなか厳しい数字で、連対圏内まで巻き返せたのは2013年メイショウマンボ(1着)と2015年ルージュバック(2着)のみ。どちらも桜花賞の出走馬で、2走前にはそれぞれ重賞を勝利していました。

3着3頭も見ていくと、2017年アドマイヤミヤビは上記2頭と同様のパターンで桜花賞12着も2走前にクイーンCを勝利、2014年バウンスシャッセは皐月賞に出走して11着、2走前はフラワーCを勝利していました。例外と言えるのは2016年にフローラS5着だったビッシュですが、この馬も2走前は自己条件を勝利していて、全馬に2走前で勝利していたという共通点があります。

巻き返し可能な基本的な条件は、桜花賞組かつ2走前に勝利(重賞が望ましい)と言っていいでしょう。今年、このパターンに該当する桜花賞組はアカイトリノムスメだけです。

ビッシュに近いパターンと言えるのは、ウインアグライアパープルレディーでしょうか。特に前者はオープン特別を勝っている3勝馬ですし、馬場が悪くなれば浮上してくるかもしれませんね。

やっぱり決め手が大事!

オークスには『桜花賞の上がり最速馬に注目せよ』という格言もあるのですが、確かに直線の長い東京ですから、決め手のある馬が活躍しているイメージがあります。

そこで、桜花賞のみならず上がり3Fに注目していきます。

まずはオークスの上がり別成績を見てみます。

上り3F 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1位 7-3-2-1 53.8% 76.9% 92.3%
2位 0-1-1-9 0.0% 9.1% 18.2%
3位 2-2-1-3 25.0% 50.0% 62.5%
4~5位 1-2-2-16 4.8% 14.3% 23.8%
6位下 0-2-4-119 0.0% 1.6% 4.8%


上がり最速(1位)が7勝と大活躍、3位も2勝を挙げており、全体的な好総数を見てもハッキリと決め手が要求されていることがわかります。

では、参考となる前走上がり別成績も見ていきましょう。

前走上がり3F 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1位 4-3-2-18 14.8% 25.9% 33.3%
2位 1-1-4-19 4.0% 8.0% 24.0%
3位 3-1-0-9 23.1% 30.8% 30.8%
4~5位 1-3-0-32 2.8% 11.1% 11.1%
6位下 1-2-4-70 1.3% 3.9% 9.1%


必須とまでは言えませんが、前走でも勝ち馬の大半は速い上がりを繰り出していて、特に3位以内の好走が目立ちますね。

結論へと向かうために、これまでのデータと照らし合わして、桜花賞、フローラS、忘れな草賞、スイートピーSの1~3着馬かつ前走上がり3F3位以内の馬を抜粋してみましょう。

【該当馬】

クールキャット
ステラリア
タガノパッション
ファインルージュ
ユーバーレーベン

ここではソダシは該当せず。上がり4位の33秒9なので脚を使っていないわけではないですが……。

ただ、ソダシにはもうひとつデータの壁が存在します。むしろ、コチラの方が大きいかもしれません。それが前走の4角位置取りです。

前走4角位置 着別度数 勝率 連対率 複勝率
先頭 0-0-0-11 0.0% 0.0% 0.0%
2番手以内 0-0-1-23 0.0% 0.0% 4.2%
3番手以内 0-1-2-39 0.0% 2.4% 7.1%
4番手以内 1-3-3-54 1.6% 6.6% 11.5%
5番手以内 2-5-5-68 2.5% 8.8% 15.0%
7番手以内 4-6-5-84 4.0% 10.1% 15.2%
10番手以内 7-8-6-107 5.5% 11.7% 16.4%


数字を見ての通り、前走4角3番手以内だった馬から勝ち馬が出ていません

桜花賞は好位2、3番手から早め押し切りの強い競馬でしたが、オークスには直結していません。ただし、オークスでは4角2番手など前目につけていた馬の好走が少なくありません。今回、ソダシがどんな戦法を取るのかには個人的に注目しています。

データ班が選ぶ好走期待馬はこの馬!

データ班推奨馬

ファインルージュ(牝3)
福永祐一騎手・木村哲也厩舎

先に挙げた該当馬の中から、勝ち馬が出ているのは桜花賞と忘れな草賞、そうなると2択になりますが、王道の桜花賞組ファインルージュを推奨することにしました。

桜花賞3着馬の成績は[2.1.1.5]となっていて半数が馬券に絡んでいますが、これを前走上がり3F3位以内に限定すると[1.1.1.1]と、2013年プレンセスジャックを除くと全て好走しています。

また、桜花賞3着馬の2勝は2014年ヌーヴォレコルト、2017年ソウルスターリングとともに関東馬であり、その点でも類似点が見られます。

2017年オークス

桜花賞では0.1秒差と大きく離されたわけではありませんし、地元の関東圏のアドバンテージを生かすことができれば逆転の可能性はあるとジャッジします。

【平井雄二のレース展望】力関係の見極めがカギになる!

3歳牝馬にとって桜花賞、オークスというローテーションが王道であることには変わりないが、近年は様々な事情から選択肢が増えており、メンバーの分散が見られる。

理由の1つは距離適性を重視したレース選択だ。桜花賞から800mも距離が延びるため、適性がマイル寄りの馬はNHKマイルCへと駒を進めることが増えた。2019年桜花賞馬グランアレグリアに代表されるように、桜花賞好走馬ですらオークスを避けることが珍しくない。

逆も然りで、「距離はあった方がいい」という馬は桜花賞はパスし、オークス一本に目標を絞る陣営も少なくない。

そのため、オークスで初対決というケースが増えており、この力関係の見極めがオークス攻略のカギとなっている。

特に近年は2着馬に

2020年 7番人気ウインマリリン
2019年 12番人気カレンブーケドール
2017年 6番人気モズカッチャン

と、後の活躍馬が人気の盲点となり、全て万馬券決着の使者となっているのだ。

サトノレイナス不在がもたらす影響

メンバーが分散するもう1つの理由は、もはや当たり前となった“使い分け”だ。

中でもGⅠを席巻するノーザンFの動向は無視できず、今年も桜花賞2着馬サトノレイナスは日本ダービーへの参戦が決まった。2年連続万馬券的中となった桜花賞は、阪神JFと同じくソダシとのワンツー決着となり、当然ながらオークスに出走していれば中心視される1頭だった。

ノーザンF

サトノ不在は各陣営の思惑、戦略などに大きく関わり、レースへの影響は間違いなく大きくなる。

このようにオークスの馬券攻略には、力関係の見極めと関係者の思惑という2つのポイントをしっかりと把握しておく必要がある。

今年もシンクタンクにお任せあれ!

賞金、格ともに高くなればなるほど、関係者は自らの首を締めるような行動はしない。すなわち、本音を世間に公表することなどせず、一般マスコミに出すのは建前のコメントのみ。まして取材規制が厳しいこの状況、新聞記者による個別取材などますます困難となっている。

一方、シンクタンクにはハイセイコーの主戦である増沢末夫、マルゼンスキーの主戦である中野渡清一ら元JRA騎手、調教師といった名馬に携わった人間が情報ルートとして在籍しており、古くから公私とも付き合いのある関係者達から個別に本音を聞きだせる態勢が整っている。

そうして各所から集まってくる情報と、所有する膨大なデータをじっくりと吟味して精度の高い【最終結論】をレース当日に導き出している。

事実、オークスは過去10年で8勝、万馬券的中3回、7年連続的中も継続している。すなわち、先に挙げた万馬券決着の使者がいた3年(2017、2019、2020)も、しっかりとその3頭をマークして的中を掴んでいる。

特別登録メンバー

アカイトリノムスメ
アールドヴィーヴル
ウインアグライア
エンスージアズム
ククナ
クールキャット
スウィートブルーム
ステラリア
ストライプ
スライリー
スルーセブンシーズ
ソダシ
タガノパッション
ニーナドレス
ハギノピリナ
パープルレディー
ファインルージュ
ホウオウイクセル
ミヤビハイディ
メイサウザンアワー
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