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【皐月賞2021】リベンジに燃えるノーザンF生産馬が大攻勢!牧場サイドの注目馬とは!?

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【皐月賞2021】リベンジに燃えるノーザンF生産馬が大攻勢!牧場サイドの注目馬とは!?
✓チェックポイント

競馬HOTLINEでは、馬券に役立つ“裏ネタ"をリアルタイムで公開します!

こんにちは!
本日の競馬HOTLINEは、チームスタリオンの久美が担当します。

先週の桜花賞(GⅠ)では「ノーザンFの序列No.1」との牧場情報を掴んでいた◎サトノレイナスが、スタートで出負けしながら、上がり最速の末脚で追い込み2着に好走。

桜花賞は、前年まで近10年中7年で的中をお届けしていた超ドル箱GⅠとして知られていますが、今年も平井雄二元JRA調教師率いる【重賞メイン特捜部】の情報通り、きっちり万馬券的中をお届けしました!

馬券

牧場サイドとしても、馬作りにおける大きな目標となるのが3歳クラシック競走。

今年の3歳世代についても、育成当時よりノーザンFを始めとした牧場サイドの思惑を掴んできました。

先週は桜花賞の裏でも、4万0360円的中(4/11阪神12R)、1万6860円的中(4/11中山8R)を始め、万馬券的中5連発!

この先の春のGⅠシリーズでも、GⅠ競走の勝負情報、GⅠの裏に潜む【完全関係者情報】といった絶好の儲け処は、ますます盛り上がっていきます。

そして、次週(4/24.25)には、シンクタンク最高峰・最上級の超強力勝負情報【AAA】の提供も決定しています!

わたしたちチームスタリオンも畠山重則元JRA調教師や、赤坂と共に、GⅠやGⅠの裏に潜む【牧場情報】の収集に努めて参ります。

この先も、シンクタンクがお届けする「本物の関係者情報」に、どうぞ大きくご期待下さいね!

【皐月賞2021】リベンジに燃えるノーザンF生産馬が大攻勢!牧場サイドの注目馬とは!?

今週、4月18日(日)中山11Rでは皐月賞(GⅠ)が行われます。

昨年は、牡馬3冠をノースヒルズの生産馬コントレイルが、牝馬3冠を長谷川牧場の生産馬デアリングタクトが、それぞれ無敗で勝利。

ノーザンFを筆頭に、現在の日本競馬を席巻する社台グループにとっては、クラシック無冠という屈辱的な結果に終わりました。

ノーザンF

ただ、先週の桜花賞は、出走馬18頭中14頭が社台グループの生産馬で、1~7着までをノーザンF生産馬が独占

そして、今週の皐月賞も登録18頭中12頭がノーザンF生産馬(オーソクレース、ボーデンは回避)と、今年は例年以上の強力布陣でクラシックに臨んでいる印象です。

共同通信杯

その中でも、注目を集めることになりそうなのが【馬連8120円&3連単6万7820円的中】をお届けした共同通信杯(GⅢ)で2馬身半差の完勝を遂げたエフフォーリアでしょう。

実は、前走の段階でも「ノーザンFサイドはルメールを乗せたがっている」との牧場情報を掴んでおり、本番に向けて乗り替わりにならないよう、横山武史騎手が強力な勝負気配を持って臨んでいたとの裏ネタを掴んでいました。

アドマイヤハダル

そして、そのルメール騎手との新コンビでレースに臨むことになった、アドマイヤハダルにも注目。

放牧先での充実が著しく、関係者は「もうデビューの頃のアドマイヤハダルじゃない」とその成長ぶりを絶賛。前走はそのパワーアップを証明するように、3馬身差の完勝を飾っています。

先週の桜花賞と同じく、馬券的中に向けては、有力馬を大挙出走させてくるノーザンF勢の中でも「最も勝負気配の強い馬」を見極めることが重要になっていきます。

【シンクタンクメンバーズ】へとご参加頂いた会員様には、直前まで情報を精査した上で、平井雄二元JRA調教師率いる重賞メイン特捜部が自信を持ってお届けする【皐月賞の最終結論】を始めとした厳選勝負買い目をお届けします!

サイト内では、週中に競馬関係者から入手した情報を【競馬HOTLINE】【裏ネタ馬券作戦】の項目にて続々とお届けしますので、お見逃しのないようにご注意下さいね!

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