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【きさらぎ賞2021】クラシックに向けても注目の1戦に!○○組の2頭がパフォーマンスを上げてくる!?

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【きさらぎ賞2021】クラシックに向けても注目の1戦に!○○組の2頭がパフォーマンスを上げてくる!?
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競馬HOTLINEでは、馬券に役立つ“裏ネタ"をリアルタイムで公開します!

こんにちは!
本日の競馬HOTLINEは、チームスタリオンの久美が担当します。

今週から、競馬界の年度末・2月競馬に突入します。

今年は、2月一杯で8名の調教師が引退を迎えることになりますが、その中には石坂正調教師、松田国英調教師、角居勝彦調教師、西浦勝一調教師といった、GⅠを複数制している名伯楽たちの名前も。

引退調教師

先週も、西浦勝一厩舎のホッコーカリュウ、松田国英厩舎のヒートオンビートが勝利を飾ったように、厩舎解散が近づく2月競馬は、この時期特有の【引退情報】が大きな儲け処となっていきます。

また、蛯名正義騎手も調教師試験合格に伴い、この2月一杯で引退を迎えることになります。

蛯名騎手は、調教師試験を受けるにあたって、2022年2月で定年を迎える藤沢和雄厩舎で勉強を積んでいた経緯があり、一部では「藤沢厩舎の管理馬を引き継ぐんじゃないか」というウワサも。

昨年、調教師試験に合格した四位洋文元騎手も、同様に藤沢和雄厩舎で学んだ経緯があり、今年3月から厩舎開業を迎える予定となっています。

3月の新規開業に際しては、厩舎の開業を祝して用意される【ご祝儀馬券】も恒例となっており、この先は、表向きには出回らない“裏ネタ”を掴むことが、極めて重要になっていきます。

2月、3月には繁殖入り前のヤリ話も増えて行きますので、チームスタリオンとしても、一層の情報精査に努めて参ります。

【きさらぎ賞2021】クラシックに向けても注目の1戦に!○○組の2頭がパフォーマンスを上げてくる!?

2月7日(日)中京11Rではきさらぎ賞(GⅢ)が行われます。

例年は京都芝1800mで行われていたこのレースですが、今年は中京芝2000mに条件が変更されることに。

この時期の3歳馬にとってはタフな条件であると共に、連続開催の影響で、中京の馬場コンディションは目まぐるしく変化しています。

週中の天候も含めて、引き続き、レース直前まで細心の注意を払う必要がありそうです。

ホープフルS

クラシックへ向けた注目はホープフルS組の2頭のパフォーマンスでしょう。

その中でも、ホープフルSでは2番人気に支持されながら、まさかまさかの逸走で競走中止となってしまったランドオブリバティには、改めて期待したいところです。

3コーナーまでは絶好の手応えでレースを運んでおり、鹿戸雄一調教師は「少し子供っぽいところがあるけど、ケイコで一度もあんなことはなかった」と、レース後に首を傾げていました。

この中間はハミを換えるなど対策も施されており、三浦騎手が騎乗した平地調教再審査には無事一発合格

3馬身半差の圧勝を飾った2走前の芙蓉Sのパフォーマンスを考えても、まともなら好勝負必至の1頭と見ていいでしょう。

クロウキャニオン

そして、ホープフルSで3着に好走したヨーホーレイクも、注目が必要な1頭です。

母クロウキャニオンは、これまでもボレアス、マウントシャスタ、カミノタサハラといった重賞馬を輩出している良血馬で、その全弟にあたる当馬も、デビュー前から生産者サイドの評判を集めていた1頭でした。

現状、時計の速い決着を体験していないことが課題の一つですが、そういう意味では、中京最終週の馬場も味方してくれそう。

クラシック戦線に乗るためにも、ココはキッチリ賞金を加算しておきたい1戦でしょう。

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