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【天皇賞(秋)2020】この馬がアーモンドアイを脅かす存在に!?牧場サイドの注目馬を公開!

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【天皇賞(秋)2020】この馬がアーモンドアイを脅かす存在に!?牧場サイドの注目馬を公開!
✓チェックポイント

競馬HOTLINEでは、馬券に役立つ“裏ネタ"をリアルタイムで公開します!

【次週】今年最後の絶好機が到来します!

こんにちは!
本日の競馬HOTLINEは、チームスタリオンの久美が担当します。

本日、10月27日にノーザンF繁殖馬セールが、10月28日にはジェイエス繁殖馬セールが実施され、これで今年の国内セールは終了

そして、先週行われたオータムセールにて、大物牧場関係者A氏・赤坂“セール絡みのヤリ話”を入手したとの報告も届いています。

セール前後と言えば、水面下では、馬主、生産者、調教師といった様々な競馬関係者たちの思惑が渦巻き、表向きには出回らない馬券話が多数用意される牧場情報の儲け処としても知られています。

実際、セレクトセール前に掴んだ“牧場サイドの独占情報”から13万8540円的中(6/14東京5R)をお届け!

13万馬券

また、サマーセール直後の【完全オフレコ情報】でも、前走11着だった◎ベイビーボスから的中(9/13中山8R)をお届けしたように、これまでも赤坂が独自の情報網から掴んだ“セール絡みのヤリ話”から、情報通りの的中が続出しています!

表沙汰にはできない事情もあるため、現時点で、その詳細まではお伝え出来ませんが、情報馬はアルゼンチン共和国杯が行われる次週(11/7.8)に出走を予定しているとのこと。

週末にも、追って続報をお伝えできるかと思います。

今年最後の“セール絡みのヤリ話”を、どうぞご期待してお待ち下さい!

【天皇賞(秋)2020】GⅠ8勝目に向けて“お膳立て”はバッチリ!?

今週、11月1日(日)には、伝統のGⅠ競走天皇賞(秋)が行われます。

今年は、牡牝共に無敗の3冠達成に湧きましたが、今週もアーモンドアイが芝GⅠ8勝目の偉業に挑戦。

アーモンドアイ

基本的にノーザンF生産の牝馬は6歳3月までに引退させるのが通例となっており、アーモンドアイも年内で現役引退となる可能性が高いと見られています。

これまでの戦績から、既にアーモンドアイが歴史的名馬の1頭であることに疑いの余地はありませんが、繁殖に上がる前に【GⅠ8勝】の新記録を打ち立てたいと思うのは、関係者にとっては当然の心理

それに、今年は登録段階で12頭立てとやや寂しいメンバー構成になりました。

8860円的中をお届けした昨年も、2着に3馬身差をつける圧勝を飾っているように、アーモンドアイにとって、東京芝2000mはベストに近い条件です。

GⅠ8勝目に向けたお膳立ては整った印象だけに、あとは当日の馬場状態や、枠順、最終追い切りの動きなど、直前までキチンと情報を精査する必要があります。

【天皇賞(秋)2020】この馬がアーモンドアイを脅かす存在に!?牧場サイドの注目馬を公開!

生産者別の成績を紐解くと、近10年の天皇賞(秋)は社台グループの独壇場と言える戦績。

特に、近5年中4年で2頭以上のノーザンF生産馬が3着内に絡んでいます。

しかも、決して人気馬ばかりが馬券になっているワケではなく、15年ステファノス(10番人気2着)、16年リアルスティール(7番人気2着)、17年レインボーライン(13番人気3着)、19年アエロリット(6番人気3着)など、ノーザンF生産馬たちが高配当を演出するシーンも目立っているレースです。

データ

今年は、アーモンドアイ、クロノジェネシス、ジナンボー、フィエールマン、ブラストワンピースと、5頭のノーザンF生産馬がスタンバイ。

ジナンボーを除く5頭中4頭がGⅠ馬という豪華ラインナップで、レースに挑みます。

そして、牧場情報として注目したいのが、ノーザンF生産馬ではありませんが、ノーザンF天栄で調整を行っているダノンキングリーの存在です。

ダノンキングリー

昨年は、前哨戦の毎日王冠で圧巻の走りを見せながら、天皇賞(秋)には向かわず、マイルCSに出走するローテーションを選択。

ただ、この馬自身は左回りでの戦績が特に優秀で、前走の安田記念こそ7着に敗れたものの【3.1.0.1】という成績を残しています。

また、休み明け一発目にこそパフォーマンスを発揮する馬でもあり、中9週以上のレースでは3戦3勝という実績を誇っています

好走条件が揃った印象の今回は、アーモンドアイを脅かすような走りを見せてくれるかもしれません。


秋華賞、菊花賞と前年を大幅に更新する馬券売上を記録しており、今秋のGⅠシリーズは、例年以上に大きな盛り上がりを見せています!

そして、多くの一般競馬ファンがマスコミの情報をアテに馬券を買うこの状況こそ、表向きには出回らない「本物の関係者情報」を入手できるシンクタンクにとっては絶好の儲け処となっていきます。

【シンクタンクメンバーズ】へとご参加頂いた会員様には、直前まで情報を精査した上で、天皇賞(秋)を始めとした厳選勝負買い目をお届けしています!

また、サイト内では、週中に競馬関係者から入手した情報を【競馬HOTLINE】【裏ネタ馬券作戦】の項目にて続々とお届けしますので、お見逃しのないようにご注意下さいね!

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