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【札幌2歳S2020】昨年ワンツーのゴールドシップ産駒!馬券的な狙いは明確!?

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【札幌2歳S2020】昨年ワンツーのゴールドシップ産駒!馬券的な狙いは明確!?
✓チェックポイント

競馬HOTLINEでは、馬券に役立つ“裏ネタ"をリアルタイムで公開します!

こんにちは!
本日の競馬HOTLINEも、チームスタリオンの久美が担当します。

先週、水曜日の注目馬として挙げていたヨカヨカは、2歳牝馬としては異例の57キロの斤量での出走となりましたが、まさに「回ってくるだけ」という内容で大楽勝。

関係者の間では、早くも「九州産の最高傑作」との声も挙がっている実力を遺憾なく発揮し、賞金的にも阪神JF、桜花賞といったGⅠ出走をホボ当確としました。

昨日もお伝えした通り、先週は新潟2歳Sでも◎ショックアクションから完全的中をお届け。

各馬の出走歴が浅い2歳戦は“情報が命”とも言われており、6月には13万8540円的中(6/14東京5R)もお届けした、情報競馬における絶好の儲け処の一つとしても知られています。

今週も、昨年◎○▲の3頭で1万7400円的中をお届けした小倉2歳S(GⅢ)、来年のクラシックにも繋がっていく注目の1戦・札幌2歳S(GⅢ)といった注目の2歳重賞が組まれています。

【シンクタンクメンバーズ】の皆様にお届けする当日最終情報はもちろん、平日からどんどん情報を更新していく予定なので、見逃さないようにご注意下さいね!

【重要】秋競馬開幕週(9/12.13)に、乞うご期待!

昨日もお伝えしましたが、わたしたちチームスタリオンにとっては、特に【重要なお知らせ】となるので、再度ご報告させて頂きます。

秋競馬の開幕週(9/12.13)に行われる“あるレース”について、わたしたちチームスタリオンの最高責任者・大物牧場関係者A氏が、先週のセールで“とんでもない馬券話”を掴んだようです。

大物牧場関係者A氏と言えば、今年の3月下旬から毎週1鞍の厳選勝負馬券を公開。

6万0930円的中(3/29中京1R)
1万8350円的中(4/5中山1R)
1万0150円的中(5/10東京1R)
2万3820円的中(5/24東京1R)
1万9940円的中(6/28東京3R)
1万1610円的中(7/5福島3R)
2万1740円的中(8/2札幌3R)

と、毎月万馬券的中を仕留めており、会員様からも多大なるご支持や的中報告のお声を頂戴しています!


これも、ノーザンF、ビッグレットFといった大手牧場グループの【牧場情報】を入手できる、A氏の圧倒的な人脈があるからこそ。

この先、チームスタリオンにも“あの元JRA調教師”の加入が内定しており、秋競馬はシンクタンクのパワーアップを、より一層、実感して頂ける自信がございます。

次週の馬券話、大ごとには出来ない特別な事情があるようで、あまり大勢の方にはお伝え出来ないかもしれません。

ただ、新生シンクタンクの秋競馬一発目を飾るに相応しい情報だと思っています。

今後の続報を、どうぞご期待してお待ち頂ければと思います。

【札幌2歳S2020】昨年ワンツーのゴールドシップ産駒!馬券的な狙いは明確!?

本日は、土曜日の札幌2歳S(GⅢ)についての狙いを取り上げたいと思います。

昨年の札幌2歳Sは、出走馬中2頭しかいなかったゴールドシップ産駒のワンツー決着

ゴールドシップ産駒は、今年の2歳戦も健闘を続けており、先週終了時点で6勝をマーク。2歳種牡馬リーディング7位につけており、ベスト10の種牡馬の中ではトップの勝率を残しています。

2歳種牡馬

今年の2歳戦でゴールドシップ産駒が好成績を収めているのには、2つの理由があると思っています。

1.陣営が産駒の特徴を掴み始めた。
2.梅雨明けが例年以上に遅くなった。


1については、昨年は新種牡馬だったゴールドシップ産駒が「どの条件で一番走るのか」の理解が進み、産駒の特徴に合わせた番組選択が為されているように感じる点です。

実際、今年の札幌2歳Sには、ここまで勝ち上がった6頭中5頭のゴールドシップ産駒が出走を予定しています。

2については、1で挙げた『ゴールドシップ産駒の好走条件』とも密接に関わってくる部分です。

今年の2歳戦におけるゴールドシップ産駒の勝ち上がりは、全て1800m以上の距離で挙げたもの。

1800m以上【6.1.2.12】
1800m以下【0.0.0.9】


と、極めて明確な距離適性を示しています。

さらに、1800m以上の距離で『重・不良馬場』のレースだけを抽出すると……。

ゴールドシップ

【4.1.0.3】勝率50%という驚異的な成績となります。

つまり、ゴールドシップ産駒は『1800m以上の距離』『上がりの掛かる重い馬場』という条件が揃った際に、狙うのがセオリー。

ちなみに、先述した13万8540円的中(6/14東京5R)をお届けした際の勝ち馬・ユーバーレーベンも、この好走条件に合致していましたね。

先週の札幌芝コースは、雨の影響で外しか伸びないような荒れた馬場状態となっていました。

今週も、良馬場の発表だとしても、普段より開催が1週伸びた札幌開催の最終週となれば、上がりの掛かる馬場状態となることが必至。ゴールドシップ産駒たちが猛威を振るう可能性も十分にあり得そうです。

ゴールドシップ2

5頭のゴールドシップ産駒の中でも、1200m戦に使った初戦は最下位に敗れながら、距離延長の2戦目で一変を見せ、素質馬2頭をねじ伏せたウインルーアは要注目。

当然、13万8540円的中(6/14東京5R)の立役者にもなったユーバーレーベンも、引き続き注意が必要な1頭でしょう。

【シンクタンクメンバーズ】へとご参加頂いた会員様には、直前まで情報を精査した上で、札幌2歳Sを始めとした、厳選勝負買い目をお届けしています!

また、サイト内では、週中に競馬関係者から入手した情報を【競馬HOTLINE】【裏ネタ馬券作戦】の項目にて続々とお届けしますので、お見逃しのないようにご注意下さいね!

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