【有馬記念】今年もシンクタンクに任せろ!先行情報を特別公開中!
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ダノンデサイル、レガレイラとGⅠ戦線で主役級の活躍を続けている2頭の主戦騎手を務めているのが戸崎圭太騎手。
世間では「有馬で戸崎はどっちに乗るんだ?」と注目を集めていましたが、昨年自らの手で有馬記念を勝たせたレガレイラを手放し、ダノンデサイルに騎乗することが決定しています。
実は、我々の下にはジャパンカップ前の段階から「まだオフレコなんだけど……」と、この有馬記念の鞍上起用の“裏”に潜む陣営の思惑が届いていました。
また、短期免許で来日している外国人騎手の采配についても、面白そうな話を入手しています。
今年の有馬記念も“ジョッキーサイドの思惑”が極めて重要な状況になりそうです。

2万0850円的中をお届けした昨年の有馬記念でも“穴の1頭”に指名していたお馴染みの情報馬がレガレイラ。
今回は昨年のエリザベス女王杯以来となる、C.ルメール騎手とのコンビ復活となる。
ルメールといえば有馬記念は大得意。近10年中7年で馬券になっているように、このレースの走り方を熟知しているジョッキーと言えるだろう。
ただ、このレガレイラに関してはお世辞にも上手く乗っているとは言えない。2024年のエリザベス女王杯はハッキリ言って“騎乗ミス”が敗因だったからな。
レガレイラの他にも、大手牧場の“使い分け”に関する思惑も続々と入手している。
歴代最強というべき情報体制で臨む今年の有馬記念、我々にとっても本当に楽しみな1戦になりそうだ!

今年の8月“メイショウ”の冠名で知られ、日本競馬界に多大なる影響を残した大馬主・松本好雄オーナーが逝去されました。
そんな松本オーナーが、生前に「一番勝ちたいレース」と話していたのがこの有馬記念。
前走の天皇賞(秋)でメイショウタバルは異例のスロー逃げで6着に敗れたものの、関係者の間では「あれは有馬記念のための捨てレースだったんじゃないか?」とのウワサも……。
オグリキャップ、ディープインパクト、キタサンブラック、ドウデュースといったそうそうたる名馬に騎乗し有馬記念4勝をマークしている武豊騎手。
亡きオーナーの手向けとなる勝利を挙げられるか、大いに注目したい1戦です。

秋古馬3冠の最終戦となる有馬記念は、このレースに至るまでの余力や、各陣営の勝負気配が極めて重要になる1戦。
また、ファン投票で出走が選ばれることもあって、2019年のアーモンドアイ(単勝1.5倍で9着)や、2011年のブエナビスタ(単勝3.2倍で7着)など、世間では人気を集めていた馬たちの“不安情報”を裏でキャッチすることも少なくありません。
実は、今秋のGⅠ戦線で「実はあの馬、めちゃくちゃいい競馬をしてるよね」と関係者の間でにわかに盛り上がっていた“超大穴馬”が有馬記念に駒を進めてくることに……!
昨年も大穴馬シャフリヤール(10番人気2着)の激走を見抜き、多くの会員様から反響を頂戴した有馬記念。
今年もレース当日までシッカリと調教分析を行って参りますので、シンクタンクの情報にどうぞ大きくご期待下さい!
- 「調教班・富田のS評価がW激走!
昨年の有馬記念も
大金獲得報告多数! 
- 世代間の力関係を完璧に看破!
3歳馬同士の決着をズバリ! 
- アーモンドアイの
不安情報をスクープ!
帯封獲得者続出の伝説的な1点的中! 
- 確信の◎○1点目で一撃回収!
事前の宣言通りの万馬券的中! 
- ブエナビスタの
不安情報をキャッチ!
豪華メンバーの1戦もズバリ! 
- 有馬記念で
歓喜の大金獲得報告が殺到! -



